Face to Face

wombatstew.exblog.jp

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

マスク

GWを利用して1枚縫い上げる予定が、ポケットを片方つけたところで時間切れ(←想定内)
代わりに、2時間コースで作ったマスクをご紹介します。

d0224762_12272821.jpg

パターン: Craft楽園 親子の手づくりマスク マスクA・中
布: 手持ちのハギレ(オーガニックコットンダブルガーゼ、リネン)

d0224762_1248612.jpg

「Craft学園」は小物関係のシリーズらしく、発売元はあの(?)サン・プラニング。
ユザワヤで見つけたのだが、立体型と平面型2種類のパターンがサイズ違いで載っていて、付録としてマスク用ゴムも入っている。
特に目を引いたのが、「アイロン転写型紙」というところ。
なんと、パターンを布に置いてアイロンをかけると、輪郭線や出来上がり線、合印などが布に転写されるというではないか。
おまけに、1枚のパターンで4回程度は転写できるらしい。
へーーーーー、そんなのあるんだ!? 奥様(誰)ご存知でした???

マスクのパターンは探せばネットで無料のものも公開されているが、アイロン転写というのが気になって気になって、思わず486円も(え?)払って買ってしまった。

d0224762_12465511.jpg

早速転写(←こういうのはすぐやる)
マスクはたったの2パターンなので、普通に裁断しても手間は同じな気がするが、立体型の場合、出来上がり線が入っているとカーブを縫うのが楽でいい。
パターン数や合印の多いポーチなどは特に、こういう転写パターンは便利ではなかろうか。

注意点としては、アイロンをかけてもパターンが布に接着されるわけではないので、アイロンを移動する時はパターンが動かないよう押さえておかないと、途中で線がズレます(←ズレた人)
あと、仕様書に「アイロン転写したしるしは消えないのでご注意ください」と書かれていて、「そうは言っても消えるやろ」と軽く読み流していたのだが、実際水洗いした程度では全然消えず、石けんでゴシゴシ洗ってもうっすら線が残ってしまった。
まあでも、何回か洗えばそのうち消えるよねきっと。ハハハ。

d0224762_1228914.jpg

布はオーガニックコットンのダブルガーゼで作るつもりが用尺が足りず、顔に直接触れる裏側をダブルガーゼにして、表側は薄手リネンのハギレを使った。

d0224762_1228305.jpg

鼻側と口側で微妙に形が違うので、オマケでもらったイニシャル刺繍のアップリケを目印につけた。
しかし「このへんかな~」とテケトーに接着したため、後からゴム紐通し口を縫おうとしたら、もろ縫い目にかかることが判明。
まあでも、これで洗濯してもはがれにくくなったし結果オーライだよね。ハハハ。
つか、イニシャルの向きこれで合ってんのかな(ぼそ)。

d0224762_12475114.jpg

もともと家にあったマスクは、「ザ・質実剛健」な厚手ガーゼのマスクと、昔ベトナムで買ったマスクの2つ。
何となく質実剛健は冬に、ベトナム製は春先から、と使い分けていたが、ベトナム製は目の詰まった普通地のコットンなため、気温が高い日は息が詰まるというか、暑いッ!
以前、フレーニさんがマスクを量産しておられるのをブログで拝見して、「そういや自分で作れるじゃん」と気がつき(遅っ)、そのうちパターンを探そうと思っていたので、いいタイミングだった。

d0224762_1229956.jpg

ベトナム製との比較。
サンプラ製の方が全体のサイズは大きめで、顔の下半分ががっつり覆われる。

d0224762_12292053.jpg

ベトナム製は横に長く、ゴム紐がマスク本体に縫いつけてある。
ゴム紐に関しては、10年以上使ってきて一度も交換したことがないし、結び目がないぶんすっきりしているので、ベトナム方式の方がよさそう。

通気性はもちろん今回の方が断然よく、鼻の下に適度な空間ができるせいか、つけていて息苦しさもない。
そもそもベトナム製は排気ガス対策のためのマスクなので、通気性がよかったら却って用をなさないのだろうけど。
あと、布のお陰かパターンのお陰か、サンプラ製はマスクをしたまま眼鏡をかけてもレンズが曇りにくい点もよかった。

ふだんマスクは薬箱に入れてあるので、いざつける段になるとほのかに(いやプンプンと)正露丸のかほりがする(笑)
ベトナム製はすっかり匂いがしみついて、洗濯しても取れないぐらいだ。
今回のマスクもいずれ正露丸臭を漂わせるようになるのであろう。
まあでも、それはそれでプロっぽくて(意味不明)いいかもしれない。ハハハ。

というわけで、早速愛用しております。

***************

<御宅のつぶやき>

ロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手がカナダのクリケットクラブに拠点を移し、ブライアン・オーサーに師事することが正式に発表された。
ロシアのフィギュアスケート選手が、海外のコーチについたケースって今まであったっけ???
移籍の件は先週あたりから騒ぎになっていたが、ロシア国内で変わるんだろうぐらいに思っていたのでびっくりだ。
いや~~~思い切ったことしたなあ。

少なくともプログラムはこれまでとはまったく違うものになりそうだし、それを彼女がどんなふうに滑りこなすのか、非常に興味がある。
中国のボーヤン・ジン選手も短期か長期か知らないがクリケットクラブで練習するみたいだし、シーズンオフになってもスケオタ界はネタが尽きないのであった。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
はじめまして、コメントありがとうございます♪ はいそうです、写真変えました(前に変えたのいつだっけ!?というぐらい久しぶりに)。写真のストックはまだあるので(笑)、よかったらこれからも遊びに来てくださいね❤
楽しんでいただけたらクリックを。励みになります→
web拍手を送る


Instagram気まぐれ更新中♪
[PR]
# by kuroyagie | 2018-05-09 12:49 | ソーイング(小物) | Comments(4)

ロ~ングスリットワンピ

アオザイみたいなワンピースを作りました。

d0224762_12384393.jpg

パターン: many drops ロ~ングスリットワンピ
布: many drops ふんわり大人ロゼリネン

以前作ったワイドパンツと同じく、こちらもパターン・布ともmany drops。
今回はキット販売されていたものを購入した。
布は深みのある濃ピンク色で、片面が起毛加工されている。
なぜか「水通しはしないでください」と書いてあったので、「喜んで!」とそのまま裁断、縫った次第である。

d0224762_1239114.jpg

このパターン、「ロ~ング」とある通り丈はかなり長めで、そこに深いスリットが入るデザイン。
の割に、用尺は1.7mとブラウス並みに少ない。
なぜなら、110cm幅で前後身頃を左右にわで取るという、省エネならぬ省布パターンだから。
そのぶん身頃は上から下までほぼまっすぐかつ細身で、スリット部分の縫い代が一部ミミにかかるぐらいギリギリだった。
これでスリットがなかったら足がつかえること必至、深いスリットはデザインと実用を兼ねているんだな。

ちなみに、袖はデフォルトでは肘上ぐらいだが、残りの布で取れるだけ長く取って、8分丈ぐらいにした。
また衿元は共布バイアス始末だったのを、見返し始末に変更した。
裁断したらハギレがほとんど残らず、そういう意味でも省布パターンだった。

d0224762_12391077.jpg

これまでいろいろ作ってきて、ワンピースに関してはストンとした長方形に近い形が似合うらしいことがわかってきたので、今回のパターンはなかなかいい線いっていると思う。
ただかなり細身なので、座り方に気をつけないと何かのはずみでスリットがビリッと裂けそうで怖い(笑)
間違ってもガニ股で座ったりしないよう気をつけなくてわ、ホホホ♪

ショップサイトにはシフォンスカート&ぺたんこシューズとコーディネートしたおされな着画が載っていて、まさにこの着画を見て買う気になったのだが、自分がふだん着るなら以前作ったリネンのワイドパンツ一択かな。
まさにアオザイ。

コーデの写真がうまく撮れなかったので、興味のある方はショップの着画をご覧ください(丸投げ)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
楽しんでいただけたらクリックを。励みになります→
web拍手を送る


Instagram気まぐれ更新中♪
[PR]
# by kuroyagie | 2018-04-24 12:39 | ソーイング(桃やぎ服) | Comments(6)

North to the Orient

古本屋さんで、アン・モロウ・リンドバーグの本を買いました。

d0224762_12512783.jpg


アン・モロウ・リンドバーグは大西洋単独無着陸飛行に初めて成功したチャールズ・リンドバーグの妻で、一般にはエッセイ集「海からの贈り物」の著者として知られている。
副操縦士として夫とともに各地を飛行、その際の見聞録も発表しており、「North to the Orient」は北米から日本・中国へと至る調査飛行についてまとめた、初の著作である。

この作品のことは、須賀敦子さんの読書エッセイ「遠い朝の本たち」で知った。
興味を惹かれて当時の職場近くにあった図書館で検索したところ、1935年(昭和10年)に出版された翻訳本「北方への旅」を所蔵していることがわかった。
早速借りてみると、日本語表記は旧仮名遣い、横組みの文字は右から左に書かれ、出版社の所在地は「東京市芝区新橋七丁目」と、時代を感じさせる古~い本だった。
しかし読み慣れると古さは気にならなくなり、むしろアンのみずみずしい感性や生き生きとした描写に引き込まれ、須賀さんの印象に長く残ったのもうなずけるのだった。

d0224762_12515873.jpg

その後2002年(平成14年)になって、「翼よ、北に」というタイトルで思いがけず新訳本が出た。
2001年にアンが亡くなっているので、それも関係あるのだろうか。

最近、ふと気になって例の図書館に問い合わせたところ、貸出は不可だが閲覧はできるとのこと。
カウンターで本を受け取り開いてみると、奥付に貸出シールが1枚だけ残っていて、1998年と2002年の2回、貸し出された記録がある。
私が借りたのは、たぶん1998年の方だろう。
2002年に借りた人は、新訳本を読んで興味をもったのだろうか。

で、興味ついでに古本ネットを検索してみたら、この昭和10年版を扱っている古書店があったので、思わずポチリ。
さらにいろいろ調べてみたところ、1942年(昭和17年)にも別の翻訳本が出ていたことがわかり、これまた古本ネットで販売されていたので購入した。

d0224762_125215100.jpg

昭和10年版。
図書館の本も古かったが、これも相当年季が入っている。
まあ戦前の本だから当然か。
しかし、つや消しシルバーの紙に飛行機の線画をあしらった装丁は、今見てもなかなかセンスがいい。
装丁を担当したのは出版社の社員だった山村一平という人で、独立後はカメラマンとして活躍したらしい。
また翻訳者の深沢正策という人は、大久保康雄と同時期に「風と共に去りぬ」の翻訳も手がけたことがあるそうな。

d0224762_12522938.jpg

昭和17年版。
こちらはタイトルが「東方への空の旅」に変わっている。
翻訳者は村上啓夫という人で、アガサ・クリスティやクロフツなどの本格ミステリも翻訳しているので、それと知らずに読んだことがあるかも?

d0224762_12524034.jpg

こちらもなかなか洒落た装丁で、すでに太平洋戦争が始まっていた時代にこういう翻訳本をよく出せたなあと、不思議な気がする。

というわけで、同じ原作に対し3つの翻訳本が手元にあるのだが、最初に読んだ本ということもあって、自分としては昭和10年版が好み。
昭和17年版と平成版は文体が「である調」なのに対し、昭和10年版は「ですます調」で、この作品に関しては後者の方がしっくりくる。
旧仮名遣いで訳文も少々古めかしいが、全体のトーンは3冊の中で最も軽やかで、アンという女性の好奇心やユーモア、それに控えめで温かな人柄がよく伝わってくる。

d0224762_1345772.jpg

ところで、須賀敦子さんのエッセイで印象に残ったくだりに、「夫妻の操縦する飛行機が(千島列島に)不時着した」場面がある。
何とか着陸できたものの、場所はわからず無線連絡もままならず、死をも意識するような状況に置かれることしばし、やがて人声が聞こえてきて、自分たちが救助されたことを知る、というものだった。

しかし原作を読むと、確かに危険をともなう不時着ではあったが、場所はおおよそ把握できていて、また着陸後は根室通信局との無線を再開、先方から救助の申し出があったにもかかわらず、むしろ断っている。
結局は通信局が好意で差し向けてくれた救助艇に大いに助けられることになるのだが、それも機内で一晩すごした翌朝の出来事で、時間軸にかなり差がある。

須賀さんは子どもの頃に読んだ際の記憶だけを頼りにエッセイを書いたそうなので、内容に齟齬があっても別に不思議はない。
ただ不時着した2人の、世界から隔絶され生死の境目に置かれた様子があまりにも鮮やかに描写されていたので、原作を初めて読んだ時は「え、そんな場面ないけど???」とずいぶん戸惑った。
須賀さんは原作ではなく少年少女向けの全集で読んだらしく、「ひょっとして全集では該当場面がドラマチックに脚色されていたのだろうか???」と思ったり。

d0224762_1344692.jpg

で、これまたネットでいろいろ調べてみたら、最初の翻訳本が出た翌年の1936年(昭和11年)に、「世界名作選-日本少国民文庫」という本が出版されていることがわかった。
子ども時代の須賀さんが読んだのは、たぶんこの本ではないかと思われれる。
うまい具合に1998年に復刻版が出ていたので、早速図書館で借りたところ・・・・・・タイトルは「日本紀行」に変わっているが、内容は昭和10年版の翻訳書「北方への旅」を転載したもの(ただし一部抜粋)で、例の場面は当然ながら原作通りだった。うーむ。

ご本人亡き今、本当のところはわからないが、不時着のエピソードが長く記憶にとどまるうちに、須賀さんの中で新たな物語が紡ぎ出された、ということなのかもしれない。
私なんぞはその物語に魅せられて原作を読んでみようと思ったわけで、さすが須賀さんという気がする。

ちなみに、この全集の編集には石井桃子さん(児童文学作家。「ノンちゃん雲に乗る」など)も関わっていて、アンの作品を推薦したのは石井さんだったらしい。
えーとつまり、原作を読んだ石井さんが全集に推薦して、その全集を読んだ須賀さんがエッセイを書いて、そのエッセイを読んだ自分が原作を読んで、回り回ってまた全集に戻ってきた、ということか。
作品のもつ力はすごいなあ。

初めて原作を読んでから早20年(汗)、心の片隅に引っかかっていた疑問が一応の解決をみて、いろいろすっきりしました。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
楽しんでいただけたらクリックを。励みになります→
web拍手を送る


Instagram気まぐれ更新中♪
[PR]
# by kuroyagie | 2018-04-11 13:08 | いろいろ | Comments(6)
ドカーンと太い、ゴムウエストのワイドパンツを作りました。

d0224762_12144357.jpg

パターン: many drops フロントタックのワイドパンツ
布: many drops リネンヒッコリー ブラック

今回はパターン・布ともmany drops。
以前キットで販売されていて、その時はパターンだけ買ったのだが、やっぱり布も欲しくなり、次の販売時に追っかけで購入した。

d0224762_1215437.jpg

特に難しい箇所はなかったが、「???」だったのがタック。
前にタックが3つ入るのだが、左のタックは左に、右のタックは右に倒すのはいいとして、真ん中のタックは左に倒す、とある(のように仕様書のイラストでは見える)
タックを倒す方向が右・左・左になるわけで、これで合ってるの???
サイトの写真を見ると、確かに右・左・左になっているので合ってるんだろうけど、タックの数と向きが左右で違うのって何だか落ち着かない・・・・・・
真ん中が中開きじゃないのには何か理由があるのだろうか。

~追記~
某所より寄せられた情報によれば、文化式の場合、「中心に作ったタックは左に倒す」のがお約束らしいです。
「公式みたいなもん」だそうです。
ほほぅ・・・
ちゅうわけで、これで合っているのです!(断言)


今回、特に気をつけたのは裁断である。
以前、junkoさんと会った時裁断の話になり、「どうもまっすぐ裁ててない気がするんだけど、布目を通すとかよくわかんない」と言ったら、「耳の近くは歪みが大きいから、真ん中へんで裁断するといいよ」と言われ、目からウロコ。
今までまさにその耳を布目のめやすにして、耳の近くで裁断してたよ!
どうりで何だかいつも出来上がりが歪んでるような気がしたわけだ。
ソーイングを始めて早8年、歪みやすい場所をわざわざ選んで裁断していたとは・・・・・・(遠い目)

d0224762_12153889.jpg

今回は布がストライプなのでその線をガイドに、できるだけ真ん中で裁断するようにした。
といっても線を追っていると目がチカチカしてくるので、わの部分で折ってアイロンをかけ、パターンを配置した。
何だかんだ誤差はあるだろうが、自分史上最もまっすぐに裁断できた気がする。ふぅ。

d0224762_1218229.jpg

このパンツ、今まで作った中で一番ワイド。
早速着用したところ風がスースー抜けて、下に股引スパッツ履いていてもさぶいッ!(笑)
ちなみに、デフォルトは足首丈ぐらいだったので(最近のパンツってウエストは深いけど丈は短めだよね?)、甲が隠れるぐらいに伸ばした。

というわけで、もうちょっと暖かくなったらいっぱい履こうと思います。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
楽しんでいただけたらクリックを。励みになります→
web拍手を送る


Instagram気まぐれ更新中♪
[PR]
# by kuroyagie | 2018-03-26 12:18 | ソーイング(服) | Comments(12)

7周年

d0224762_20133648.jpg

「え、もう!?」と毎年言ってる気がしますが、拙ブログは本日開設7周年を迎えました。
いつも読んでくださる皆様、コメントをくださる皆様、どうもありがとうございます。
去年あたりからバッタバタで、ソーイングもほとんどできてませんが(いや前からか)、これからも御宅活動の傍ら(傍らかよ!)地味~に縫っていきたいと思います。
今後とも拙ブログをよろしくお願い致します(ぺこり)

まいちん、結婚12、じゃない13執念おめでとう~❤

********************

ソーイングネタが何にもないので、3年前に参加した(え?)刺繍カフェのおさしんを載せてみる。

d0224762_20144679.jpg

この教室は「好きな図案と刺繍糸を選ぶ→基本のステッチを教えてもらう→自由にちくちく刺していく」という形式。
おされなカフェが会場で、レッスン後はボリュームたっぷりのパンケーキセットまで出てきた。
試しに参加してみたら結構楽しくて、勢いでピンクの刺繍枠まで買ってしまったが、完成したらブログにアップしようと思っているうちに時は過ぎ、いまだに完成していない(おい)

d0224762_20152065.jpg

刺し子をしのぐワイルドな出来ゆえ、ソフトフォーカス加工してみました(笑)
いや~~~、編み物と刺繍は才能ないね!

というわけで、これからは(これからも?)ソーイングに専念します。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
楽しんでいただけたらクリックを。励みになります→
web拍手を送る


Instagram気まぐれ更新中♪
[PR]
# by kuroyagie | 2018-03-09 00:01 | いろいろ | Comments(12)

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。


by kuroyagie