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永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

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先週打ち合わせで新宿に行ったので、帰りに高島屋に寄ったところ、
思いがけず「Smile 浅田真央 23年の軌跡展」の初日に遭遇。

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会場では実際に着用した衣装の数々が写真パネルやメダルとともに展示され、
浅田選手のコメントが脇に添えられている。
時代を追って展示を見ながら感慨にふけっていると、
最終コーナー手前、「そろそろソチオリンピック」という辺りで、
壁の向こうからラフマニノフの「ピアノ協奏曲第二番」が。
思わず「うっ」とこみ上げるのをこらえつつ角を曲がると、
あの伝説のフリー演技が大型モニターで絶賛上映中。
最後にとどめの一発を喰らい顔面崩壊という、
大変よく考えられた構成になっていた(違)

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浅田選手の衣装は時々「・・・・・・」なものもあるのだが(バラジャーとか)
個人的に気に入っているのは、
2011-2012シーズンのSP「シェヘラザード」のパンツスタイル。
「細すぎるのが目立つ」という意見も聞かれるが、
彼女のスポーティさ、軽やかで妖精のような雰囲気に、
あの衣装はとても合っていたと思う。
音楽のアレンジや振付も斬新で、
普通ならフルオーケストラでジャジャーン!と盛り上げ、
ドラマチックな振付にしそうなところ、
コミカルで軽妙洒脱、意表をつくプログラムに仕上がっていて、
「タラソワさん、やるなぁ~」と、大いに見直したものである(←偉そう)

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残念ながらこの衣装はシーズン途中で変更され(滑りにくかったらしい)
また当時はジャンプ矯正に取り組んでいた時期でもあって、
プログラムとしては完成せずに終わってしまった。

フィギュアスケートのプログラムは基本1シーズン限り、
音楽と振付と衣装と、そして選手の演技と、
すべてが揃うことはなかなかない。
その意味では、浅田選手自身集大成と定めたソチオリンピックのシーズンに、
SP・フリーともに完成形を見られたのは、
スケートファンにとって(振付師にとっても)幸せなことだったなあと、
今改めて思う。やれありがたや。

***************

クネクネアンブレラピンクの傘を買いました。

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見本の中から好みの生地・持ち手・タッセルを選び、加工してもらうシステムで、
生地は無地だけで77色もあるので、全然決められない!
店員さんによれば、差した時に顔色がよく見えるのは黄味がかった色。
一方、自分が候補に選んだのはブルーやパープル、ピンクなど、
どれも青みが入っていて、顔が暗~く見える色ばかり(汗)

顔色をとるか好みをとるか、迷いに迷った挙句、
「自分じゃ顔色わからんし」と、好みを選択した次第。

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というわけで、これを差している自分は
傍からは具合が悪そうに見えるかもしれないが、
本人的にはルンルン♪クネクネ❤なのでご心配なく(してないし)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
写真は北京旅行のものです。嗚呼、また炸醤麺をズルズル食べたい・・・
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by kuroyagie | 2014-08-01 14:36 | 御宅 | Comments(8)

ミシン糸収納2

ソーイングボックスからハミ出たミシン糸は、四角い箱にしまいませう♪」と、
よさげな箱を気長に探すつもりでいたら、
思いがけないところで木の引き出しを発見!

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買ったのは、お仕事で行った弘前にあるお店。
1階が雑貨&洋服、2階が古道具&アンティークという構成で、
「弘前在住だったら入り浸る!(迷惑)」というぐらい、
商品のセレクトがおされだった。

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木の引き出しは昔から欲しいと思っていたが、
大きさも材質もデザインもバリエーションがありすぎて1つに絞れず、
結局今日まで買わずに(買えずに)きた。

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この引き出しはサイズや木の色合いも気に入ったが、
何より引き出しの前面がガラス板、というところがツボだった。

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深め・普通×2・浅めの4つの引き出しがついていて、
「ボビンを連結した状態で立ててしまえるのは深めだけだろうな~」
とは思ったが(実際そうだった)、何だかもうガラス板が気に入りすぎて、
ほぼ即決で買ってしまった。

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小さめサイズながらミシン糸は結構入るので、
当分引き出し1段で間に合いそう。
他の引き出しには、とりあえず見せてもOKなブツをいろいろ収納した。

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同じお店で、どさくさに紛れて飾り棚(風木箱?)も購入。
はるばる弘前から大きな紙袋を両手に提げ、手荷物で帰ってきた次第である。
・・・・・・この熱心さを仕事に生かし(以下略)

**********************

さて、弘前といえば青森、青森といえばりんごである(←決めつけ再び)
なかでも弘前はりんごの生産量日本一だそうで、
市内のあちこちにアップルパイのお店やカフェがあり、
45店舗を網羅したアップルパイマップまで用意されている。

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私は2箇所しか行けなかったが、うち1箇所では、
6つのお店のアップルパイを週替わりで食べ比べできるセットがあり、
都合7店舗ぶん食べたことに。
・・・・・・このお店に2カ月通ったら、全店舗制覇だな(←やる気はあるらしい)

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りんご関連のおみやげあれこれ。

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津軽漆塗りをモチーフにしたポチ袋。
左から桜・りんご・岩木山。

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空港の売店で思わず買ってしまったかまぼこ。
「プレーン」と「なまこサラダ入り」の2種類あったのだが、
エビでもタコでもイカでもなく、なぜ「なまこ」!?
つか、なまこ「サラダ」って何!?
売店で一人、声なき突っ込みを入れたことは言うまでもない。
家に帰って食べてみたら、かまぼこの中になまことおぼしき黒い粒々と、
それにチーズが入っていて、両者合わせてサラダということらしい。
なかなかおいしゅうございました(はむはむ)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
サイズ以外は気に入ってるだけに、涙が、涙がとまりません・・・・・・ううっ。
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by kuroyagie | 2013-07-31 12:30 | ソーイング(その他) | Comments(20)

サラダッコ

2年ほど前に購入し、愛用しているスライサー「サラダッコ」。

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子どもの頃、お正月のなます用に大根をスライサーで切っていて、
親指と爪(の一部)をざっくり持っていかれて以来(ザーネ塗ってたら再生したけど)
スライサーは恐くて使えなくなってしまった。

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これは蓋をかぶせて使うので、安心安全。
つまみの向きを変えることで、リボンみたいな薄切りと細~い千切りと、
2種類のスライスができる仕組み。

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毎日千切りを食べるわけじゃなし、別に包丁で切ってもいいのだが、
らせん状にくるくるスライスしていくので、
途中で切れない限り、最初から最後まで1本につながった状態で切れる、
というのが、普通のスライサーとは違うところ。
野菜のパスタみたいなのが出来る点が妙にツボにハマり、
つい買ってしまったのだった。

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ズッキーニのリボン↑は、これで1本の状態。

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ズッキーニは薄くスライスすると、とろみがあって生でもおいしく食べられる。
これはお蕎麦とハーフ&ハーフにしたが、ズッキーニだけで食べることも。

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堀井和子さんレシピを参考に、にんじんとツナのサラダ。
にんじんぐらい固い食材だと、非力なヲトメは途中で疲労困憊するのが難点だ(笑)

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サラダッコを買っていっちゃん嬉しかったのは、刺身のつまが簡単にできること。
刺身も好きだけど刺身のつまも大好物で、どんだけ好きかというと、
宴会で刺身盛り合わせの大皿が出てきたら、誰も手をつけないつまの山を、
シソでくるんで1つ2つと、宴会終盤せっせと片づけるぐらい好きだ(笑)
というわけで、時々大根を買ってきては、
「刺身抜きの刺身のつま」を食べて満足している(ザ・安上がり)

***************

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今年初の筍ご飯。といっても、ズルして水煮を利用。
レシピはizumiさん。胡椒がきいて、んまいです。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
さくさく作れるとモチベーション上がりますよね。私は引き続きリハビリ中です(笑)。
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by kuroyagie | 2013-04-17 12:58 | 食べもの | Comments(13)

山姥デビュー

すっかり出遅れてしまった感は否めないが、手持ちの包丁大公開。

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グローバルの包丁と、ベーグル買ったらオマケにくれたパン切りナイフ。
実質、包丁1本てことだな(少っ)
ま、サラシに巻きやすいからいいけど(何の話)

包丁は長年、学生時代に買ったスーパーブランド製(=安物)を使ってきたが、
経年劣化でプラスチックの柄部分にヒビが入り始め、
「何かの拍子に刃がすっぽ抜けて、眉間に突き刺さったらどうしよう」と思うと、
心配で夜も眠れなくなったため(違)
数年前に刃と柄が一体化したグローバルに新調した(そんな理由かい)

以来、たま~に写真の簡易包丁研ぎでギコギコ研いでいたが、
先月、急にその気になって「包丁の研ぎ方教室」に参加。
このたび砥石を購入し、これからは自分で研ぐことを心に誓った。

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上の中砥で刃の表裏を研ぎ、下の仕上げ砥で刃先のカエリをならす。
手前の小さいのは砥石を研ぐための砥石。
よく研ぐ場所がそこだけ凹んでくるので、これで全体を平らに保つのである。

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キラリ~ン☆(笑)

包丁研ぎなんて一生自分には関係ないと思っていたが、
ヘタクソでも研げばそれなりに切れ味が戻り、やってみると結構楽しい。
草木も眠る丑三つ時、シャーッシャーッと小気味良い音を響かせながら刃を研ぎ、
時折指の腹を刃に当てては研げ具合をためつすがめつしていると、
気分はすっかり山姥。

泣く子はいねが~~~(それはナマハゲ)

というような話を以前ノラさん宅でしたら、
「都内在住じゃん(笑)」と指摘された。確かに。
というわけで、これからはシティ山姥をめざすことにしたい。

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包丁研いだらキャベツの千切りでしょう、というわけで、
「向田邦子の手料理」から、もしゃもしゃサラダを作った。
ふだんの3割増し(3割減?)に細~く切ってみたけど、
研ぐのも切るのも鍛錬の余地大ありだな。

シティ山姥への道のりは、まだまだ険しく遠いのであった。シャーッシャーッ・・・・・・

***************

<乾麵・飛び込み隊! ~豪華食材(笑)で手抜き道編~>

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週末にフグ鍋を食べたので、おつゆの残りに飛び込んでみました。
大変飛び込み甲斐がありました(笑)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
パリ旅行前半は怖くてレストランに入れず(子どもか)。ようやく慣れた頃に帰国、でした。
わ~~~こっちにもありがとう! いっぱい押してたもれ♪(笑)
・・・こ、告白ッ!? キャーキャー♪(照)
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by kuroyagie | 2012-11-20 12:25 | 食べもの | Comments(16)

なんちゃって洋裁用文鎮

デパートの古道具市で買った、鉄製の何か。

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大きさと形が洋裁用の文鎮を連想させ、手に持ってみるとずっしり重い。
お店の人によると何かの重りらしいが、何の重りだろう?
同じ大きさ&重さで2つ揃っているところを見ると、分胴とか??
店頭で見た時は錆び錆びで、「使いものになるかなぁ」と思ったが、
収納バー(?)みたいなのにセットされているところが気に入って購入。
ちなみに、後ろに写っている文化学園ショップの文鎮は1つ360gで、
それでいくとこれは500gくらい???

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よくよく錆を洗い落して乾かした後、布が汚れないよう底に紙を裏打ち。
で、実際に裁断に使ってみたところ・・・・・・いいじゃんこれ!
今まで4個だったのが6個に増えたので、
ワンピースなど面積の大きいパターンでも、要所要所に置いたまま裁断できる。
また、重さが十分あるので、布をしっかり押さえてくれてズレる心配がない。
使えそうになければオブジェとして飾っとくか~と考えていたが、
予想に反してお役立ちだったので、何だか嬉しくなってしまった。

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文化学園のカラフルな文鎮は、使っていて楽しい気分にさせてくれるが、
こちらはいかにも渋く、でもまあこれはこれで楽しかったりするのだった。
私にとってパターンを写すのと布を裁断するのは最も面倒な作業で、
毎回床に這いつくばりながら「あー面倒くさ。もーやだやだ」とボヤいていたが、
これで少しはテンション上がるかな。

***************
<業務連絡:ノラさん>

私も買っちゃいました、エヘ。

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お店でサンプルを試着したら、似合っちゃったので(笑)
いつか(いつだよ)作ります♪

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
このシャツの衿、学生服の詰め衿を連想させます。シャツ衿より簡単ですけど、ちょっと変わって見えるので気に入ってます♪
覗いてくださってありがとうございます。また遊びに来てくださいね♪
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by kuroyagie | 2012-09-18 16:00 | ソーイング(その他) | Comments(21)

花椿ビスケット 赤缶

※おまけ画像追加しました。見てね♪(笑)

ブラウンの目覚まし時計
に続き、「やっと会えたね(はぁと)」シリーズ(笑)第2弾。

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資生堂パーラーの花椿ビスケット赤缶。
白缶は持ってるし、金缶と黒缶はいつでも買えるけど、これは限定品。
いつ発売されるかわからないので、時々サイトをチェックしていたが、
いい加減それも忘れていた先日のこと、
別の用件でサイトを覗いたら・・・・・・あるじゃん!
すぐさま銀座本店に買いに走った(友人が。←だって近くに行く用事があるっていうから~)

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赤缶&白缶。
紅白並べると、何だかおめでたい(笑)。

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おととし購入した白缶は、裁縫道具入れとして愛用中。
赤缶は・・・・・・何に使おうかなぁ。
やっぱりソーイング関係かな。

正直、限定品じゃなかったらここまで欲しいと思ったか微妙だが、
今回は資生堂の販売戦略にホイホイ乗ることにした(しょっちゅう乗ってるけど)
聞くところによると、同じサイズで限定の銀缶もあるらしい。
もし発売になったら・・・・・・また買ってしまうかも(ぼそ)

*************
<おまけ>

ランタ茄子さんからリクエストいただき、裁縫箱の中身を大公開~♪
まずは、どうでもいい実用優先(だけどなくては困る)のブツから。
※よく考えたら、めっちゃお世話になってる道具を「どうでもいい」呼ばわりしたら
 バチがあたるよね・・・と反省。訂正します。

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左上から反時計周りに
もめんの手縫い糸、クロバーの糸通しと目打ち、シャッペスパンの手縫い糸、
MUJIのメジャー、メーカー不明のリッパー、糸通し(どんだけ持ってるんだ)

お次は自慢の一品たち♪
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フェルト作家浦田由美子さんのピンクッション、
革作家華順さんの豆本型ニードルケース、
FISKARSのハサミ、MERCHANT & MILLSの糸通し、
komoさんのピンクッション&ビーズマチ針、fogのリネン糸。
ハサミは裁縫用のものか不明だが、サクサクよく切れて、
刃先をガードするケース付きなとこもお気に入り。

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ちなみに、この2つは観賞用。
日々のあれこれでヤサぐれた心も、これを見ると癒されます、ウフッ♪

*************

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
C&Sのリバティ予約、早速見に行きました。今回のはかなり好み~♪
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by kuroyagie | 2012-02-03 10:59 | 雑貨 | Comments(12)

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。


by kuroyagie