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永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

タグ:お買い物 ( 10 ) タグの人気記事

時計愛

修理に出していた時計が戻ってきました。

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これは若かりし頃、レイジースーザンで買った「バースデーウォッチ」。
文字盤に各月の誕生石が配置されたデザインが気に入って愛用していたのだが、いつからかまったく使わないまま放置されていた。
最近、急にその気になって電池交換したものの動作せず、ダメ元でメーカー修理に出したところ、無事また使えるように。
ちなみに、誕生石は本物の宝石ではなくてビーズです。・・・・・・え、知ってる?(汗)

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同じ頃、ある日突然止まってしまったTIMEXのキッズウォッチ。
こちらも電池交換では動かずメーカー修理に出したのだが、もう部品がないとのことで治せなかった。
買ったのは6年前で壊れるにはちょっと早い気がするけど、元がお安いので仕方ないか~。
てんとう虫の秒針が気に入っていたので残念だ。

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これまた若かりし頃、海外旅行のおみやげでもらったSWATCH。
以来、旅行の際はいつもこの時計をはめ、ベルト&電池交換しながら相当ハードに使ってきた。
お店の人によれば、SWATCHは高級スイス時計の廉価版として作られたため修理を前提としておらず、壊れたらそこで終わりなんだそう。
この時計もずいぶん前から電池カバー周辺に亀裂が入り、店員さんに「いつ壊れてもおかしくないですね」と言われていた。

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昨年はついに電池カバーがポロリとはがれてしまい、「いよいよお陀仏か!?」と観念したが、ばんそうこうで応急処置したら問題なく動いたので、そのまま使っている(ザ・ボンビー臭・・・)
そのうち電池が切れたら交換して、またばんそうこうを貼っておけば動くだろうか。
こうなったら、本体が息絶えるのを見届けたい気もちでいっぱいである。

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以前アンティーク時計にハマりかけたことがあって、これはその頃買ったTUDOR(チュードル)のドレスウォッチ。
チュードルはロレックスのディフュージョンブランド(SEIKOとALBAみたいなもん)で、古いモデルには「デカ薔薇」とか「黒薔薇」などと呼ばれる薔薇のマークが入っている。
私はなぜかこの薔薇マークがやたら好きで、目を凝らさないとわからないぐらいちっこいけど、この時計にもちゃんと入っている。

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こちらはGRUEN(グリュエン)のCURVEX(カーベックス)というモデル。
左が現行品のデッドストックで、右がアンティーク。

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カーべックスはその名の通り、ケースが腕に添うようカーブしているのが特徴である。

アンティーク時計は凝ったデザインのものが多く、一時期は毎日のように専門店サイトをチェックしていた。
しかし古いモデルゆえ定期的なオーバーホールが必要で、その費用だけで新しい時計が1本買えたりする。
調子に乗ってあれこれ買うとエライこっちゃなので、「見なければ欲しくならない」法則にのっとって、最近はひたすら情報をシャットアウトしている。

でもいつか、これはというチュードルのステンレスウォッチに出会ったら、ホイホイ買ってしまうかも。
いや、そんなのがあったら是非買いたい。
この先もしも「買っちゃいました」という記事が出たら、どうぞ笑ってやってください。

***************

ハマるといえば、最近ハマっているのが「くまモン」である(え?)
それもイラストではなく、かぶりもの(かぶりもの言うな)のほう。

きっかけは、昨年夏に放送された「24時間TV」のアイスショー。
羽生結弦選手が久々にメディアに登場し、くまモン&熊本県の少女スケーターたちと共演するというので見ていたら、なぜか羽生選手ではなくくまモンに目が釘付けに。
その後、何だか気になって動画をあれこれ見出したら、表情は豊かだわ(着ぐるみだけど)、ダンスはキレキレだわ、現場対応力は高いわですっかり魅了されてしまい、ついには公式ツイッターやブログまでチェックする始末。
もしかしてこれは・・・・・・恋?(違)

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写真↑は都内で開催されたイベントに行った時のもの(行ったんかい)
イベント終了後に握手してもらったのだが、そこだけ妙にリアルだった両手の感触が、今でも忘れられない(笑)
某ネズミーランドの愉快な仲間たちにも無反応だった自分が、まさか三次元のゆるキャラにハマるとは。
人間長く生きてると、何が起こるかわからんな(ぼそ)

そんなこんなで年が明け、いつものようにツイッターをチェックしたところ、全国から送られた年賀状の写真とともに「1枚1枚感謝をこめてお返事するモーン!」というツイが。
え、年賀状送ったらお返事もらえるの!?
すっかり出遅れた感は否めないが、心を込めてお手紙をしたため(❤)、熊本県庁に送ったところ・・・・・・

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お返事キターーーッ!

くまモン直筆(なのか!?)のサインや宛名に加え、送った年賀状の文面(「いつかくまモンスクエアに行きたいです」と書いた)をふまえたお返事まで書かれていて、ヒデキ(誰)大感激。
どうよこの細やかな顧客対応!(誰に言ってる)

かつて皇后陛下がくまモンに対面された際、「くまモンさんはおひとりなの?」と無邪気に質問されて、その場が凍りついたらしい(笑)
実際、ツイッターなどを見ていても週休2日どころかほぼ休みなし、ブラック企業なみの働きっぷりで、そりゃ中の人(中の人言うな)が複数体制らしいのもうなずける。
その一方で、イベント会場で常連さんに気がつくと、その人にだけ通じるジェスチャーをしてくれたりするそうで、きっと中の人同士の申し送りが徹底しているんだな~と感心してみたり(するな)

この愛が一体どこへ向かうのか自分でもよくわからないが(怖っ)、この先もしも「熊本に行っちゃいました」という記事が出たら、どうぞ笑ってやってください。

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by kuroyagie | 2017-01-24 15:26 | 雑貨 | Comments(10)
札幌で開催されたGPシリーズ最終戦、NHK杯フィギュアを観てきました。

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前回NHK杯を観戦したのは2012年、あれからもう4年かあ~。
あの時イケイケだった羽生結弦選手は、その後金メダルを獲りますますイケイケになって、100点だの200点だの300点だの世界最高記録を更新中。
お陰でチケット争奪戦がますますエライこっちゃになり、今大会も全3日間のうち2日目(ペア、男女フリー)だけはどうしても取れなかった。

そんな私が今回最も印象に残ったのは、男子SPの6分間練習、羽生選手の新しいお衣装がお披露目された瞬間である(そこ!?)

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これまで着ていたまっ白な衣装は、「バーテンダーみたい」「氷に同化してよく見えない」など評判が今ひとつで、巷では「どうやら衣装を変えてくるらしい」という噂もちらほら。
果たして羽生選手がリンクサイドに現れると、場内にどよめきが。

・・・・・・え、白じゃない!?

白衣装の時にはおっていた白いダウンベストが、黒いジャパンジャージに変わっている。
しかしゲートが閉まっていて下半身は見えず、一体どんな衣装なのか全然わからない。
「パンツ(←注:ズボンのことです)、パンツは何色だ!?」と皆が固唾を飲んで見守る中、ゲートが開き、リンクに飛び出す羽生選手。

・・・・・・え、ねずみ色!?

照明の関係か、会場で見た羽生選手のパンツは、何だかとっても地味~なグレー。
おまけにバレエダンサーのタイツみたいにぴっちぴちで、ボディラインを拾いまくっているのが遠目でもわかる。

・・・・・・・・・・・・。

絶句する者、うなだれる者、爆笑する者、取り乱す者、双眼鏡で凝視する者と、反応は人それぞれだったが、かつてこれほどまでに会場中の視線が羽生選手のパンツに集中したことがあっただろうか。
そんな観客の「早く、早く上も脱げって!」という思いを知ってか知らずか(いや知ってるだろ)、悠然とリンクを周回する羽生選手。
散々じらしたところで、おもむろに黒ジャージを脱ぐと。

・・・・・・え、パーポー!?

上は薄~い紫のシャツにベスト、デザインは白衣装をほぼ踏襲していて、全身で見るとパンツも紫らしいことがわかる。

・・・・・・・・・・・・。

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後で録画を見たらパンツはもっと紫がかっており、会場で見たような地味さはなかったが、玉虫色に妖しく光るムーディな生地が使われていて、それはそれで「ビミョ~」。
それにしても、実際脱いだのはジャージだけだというのに阿鼻叫喚の大騒ぎ。
あれは6分間練習という名の羽生結弦ワンマンショー(予告編)だったんだな。

肝心の本編試合はというと、冒頭の4Loこそ体勢を崩したものの、4S-3Tは見事に着氷。
覚えている限り、試合で決めたのは初めてじゃなかろうか。
最後の3Aもギュルギュル回ってビシッと着氷、そのままフリーレッグを頭上高く上げてドヤ。
パンツといい演技といい、ほんと見ていて飽きない選手だな~と、改めて感心したのだった。

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ちなみに、2日目の男女フリーはNHK札幌放送局のパブリックビューイングで観戦した。
ロシア女子は、ジャンプはトゥクタミシェワ選手やジュニアのツルスカヤ選手が好みだけど、プログラム全体では今回優勝したポゴリラヤ選手が見ごたえあって好きだなあ。

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今回は空き時間が結構あったので、北海道神宮に御朱印をもらいにお参りに行ったり、回転スッシーを食べたり、たらばがに&フルーツサンドを食べたり、点と線模様製作所でカットクロスを買ったり、以前行ってお気に入りの雑貨屋さんにまた行ってお気に入りの作家さんのうつわを買ったりした。満足。

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札幌は11月はじめに行った時は雪が積もっていたが、今回は寒いながらも雪はなし。
とはいえ、行ってみないと様子がわからないので、雪前提で履いていった靴がこれ↓(また買ったんかい)

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Blundstoneのワークブーツは、革靴だけど防水仕様。
エーグルの長靴ほど履くシチュエーションを選ばず、インソールはNAOTより硬めだけど私の足には合ってるらしく、ガンガン歩いても疲れにくい。
買おうかどうしようかずいぶん迷ったけど、これはいいお買い物だったわ♪

というわけで、もう靴は買いません(ホントか)

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・・・誰!?(笑) 拍手たくさんあんがとー❤
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by kuroyagie | 2016-12-01 12:47 | 御宅 | Comments(10)

花椿ビスケット 桃缶

先日デパ地下をフラフラ歩いていたら、資生堂パーラーのショーケースに花椿ビスケット缶の新色が。

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・・・・・・え、も、桃缶!?(そんな缶はない)

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聞けば「パールピンク」という限定色だそうで。
何となくこういうラブリーな色は作らないかと思っていたので、びっくりだ。
一瞬迷ってみたものの(←ポーズ)、ホイホイ買ったことは言うまでもない。

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ショーケースではスポットライトがまぶしくて気がつかなかったが、側面は新デザインのストライプ仕様だった。
個人的には以前の無地の方が好みだけど、これはあまり目立たないからまあいっか。

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それにしてもラッピングから紙袋から、資生堂はおされだなぁ。
よく見たら、箱にもエンボス加工が。芸が細かいのぅ。

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ちなみに、3個めの緑缶にはバイアステープを入れている。
これは何を入れようかなー。

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って、その前に中身を食べるミッションがあったんだった。
1缶24枚入りなので、4缶あるということは都合96枚食べた計算に。
あーあ、これがあられや海老せんべいだったらなぁ(無理)
うえーん、クッキーならレーズン入りがよかったよぅ(うるさい)
・・・・・・ふぅ。

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容れ物つながりで、chocottoさんとオソロの箱も載せてみる(業務連絡:うちのは2003年だったよー)
こちらにはタグ類を入れてます。

****************

ソーイングも細々続けてます。

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C&Sのキットでぽこぽこニットのスヌードを作りました。
あっちゅう間に縫えて、なかなか可愛い❤

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by kuroyagie | 2016-11-17 12:46 | 雑貨 | Comments(8)

インナーワンピース

さくっとお気楽に縫える、シンプルなカットソーを作りました。

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パターン: Wildberry インナーワンピース(おまけレシピ)
布: NAGATO ミニ裏毛

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このパターンは店主さんがまだ関西でネットショップをされていた頃に、おまけレシピ(布の購入1点につき1つもらえる)でいただいたもの。
これとワイドプルオーバーは当時とても人気があって、あまりにしょっちゅうネットで見かけるので、「ニットなんて無理無理~」と思っていた自分も挑戦する気になったという、記念すべきパターンである。

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当時作ったもの。
ニットはまだ2作目で、訳がわからぬまま縫った割には好みの感じに仕上がり、着倒してヨレヨレになった今も現役である。
その後カットソーはいろんなパターンを縫ったが、「やっぱりいいね~」と改めて思う。

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布は日暮里繊維街のお店で買ったもの。
パッと見フツーの天竺、裏は「???」な編地で、お店の人に聞いたらミニ裏毛だとか。
ヘーホー、これがミニ裏毛なのか~。
「裏毛=くるくるループ」のイメージがあったが、むしろループを刈った後というか、例えていうなら油揚げの裏側みたいな感じ?(意味不明)

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布端がクルクル丸まるため、今回もスプレーのりのお世話になった。
多少張りは出るものの布帛のように紙っぽくはならず、しかし衿ぐり布は何もしないとヒモ状態なので、やらないよりはいい気がする。
そういえば、ニットを買うと耳部分が点々と糊付けされていたりするが、あれはスプレーのりの強力版みたいなものなのねん。

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Wildberryのパターンは店主さんの好みを反映してかメンズっぽい印象があるが、ばりばりメンズというわけではなく、そこはかとなく女子っぽさも感じられる。
その理由に、「衿ぐりの開きが広め」というのが1つあるのではないだろうか。
このパターンも衿ぐりが結構大きく開いていて、デフォルトで作った1枚目は平目の中骨まで見える勢いだったため、急遽前だけつまんで衿ぐりを詰めた(ステッチが曲がってるのはご愛嬌~♪)
今回は最初から2cm(1.5cmだっけ?)狭く裁断して、ちょうどいいぐらい。
ハーーー、平目はツライのぅ~。

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7月に日暮里で買った布3点のうち、早くも2点片づいたことに気をよくして(え、別に早くない?;汗)、先日また日暮里で布を買いました(おい)
下に敷いた白いのはトリプルウォッシュリネン、左側下からインディゴリネン、撥水何とか(何だ)、サマーウール、タッセルとファスナー、右側2点は裏地。
このうち白リネンはすでに裁断済みなので、年内には縫い上がるはず(たぶん)
残りも鋭意制作に励む予定です(ホントか!?)

*******************

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4足目のNAOTを買いました。
これはお仕事用。

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5足目(おい)
以前から気になっていた色が廃盤になるというので、ついポチリ。
おまえはイメルダか!
・・・・・・もう靴は買いません(嘘)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
こんにちは、コメントありがとうございます! そうそう、昔は深夜放送でしたよね。今思い返しても、ウルマノフのエリマキトカゲ衣装は衝撃でした・・・嗚呼、何もかもみな懐かしい(by沖田艦長)。
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by kuroyagie | 2016-10-21 12:57 | ソーイング(服) | Comments(12)
久しぶりのソーイングネタです。

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パターン: Wildberry ボトルネックプルブラウス
布: LINNET ヘリンボーンデュオ ターコイズブルー 

ソーイングとはすっかりご無沙汰だったため、リハビリも兼ねて在庫布で簡単そうなパターンのブラウスを縫ってみた。
実際縫うのは簡単で、この私でも1日ちょいで完成。

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・・・・・・のだが、残念ながら全然似合わず(泣)
中学生の頃、クラスの男子に「やーいやーい、ロクロ首~~~」とからかわれ、黒板に絵まで描かれた(顔はゴリラだった;怒)首長族の自分が着ると、ボトルネックから中途半端に首が突き出て、両手を横に挙げた姿はまるでカカシのよう。
このまま田んぼに直行して、カラスだのスズメだのを追い払っておやり!と言いたくなる(自分に)

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は数年前に買ったベージュ×水色のヘリンボーンで、角度によって玉虫みたいな光沢がある。
色合いが気に入っていたので、カカシ化してしまい残念だ。
パターンの作例を見ると、張りのある生地なのか衿がピンと立っているが、この布は柔らかくくったりしていて、衿元がどうにもうまく決まらない。
織りのしっかりした布で作って、肩にちゃんと厚みのある人が着たら、たぶん似合うんだろうなぁ。

ただいま流行中(たぶん)のボトルネックだけど、「平目体型の首長族には似合わない」疑惑がわいた1枚でした。うえーん。

*******************

<続報 3枚袖のおさしん(注:シワシワです)

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ドロップショルダーの前袖側。
肩線のところに1カ所、前身頃のダーツ(?)の延長線上にもう1カ所、切り替えあり。

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ドルマンスリーブの後ろ袖側。
袖の真ん中あたりに3つめの切り替えあり。

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てなわけで、都合3カ所縫い合わせた3枚袖になっております(左が前袖、右が後ろ袖側)

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ちなみに、衿元は後ろから見るとちっこい立て衿がついてる風。

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でも前から見ると、縫い目が途中でなくなりタック風に。
ということは、衿は別パーツじゃなくて、衿元の布をつまんでステッチで押さえてあるのだろうか?

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前身頃の脇は切り替えになっていて、でもフラップポケットの下は切り替えなし。
ということは、脇は別パーツじゃなくて、ダーツなのだろうか??

というように、本体だけでも「???」なのに、これに裏地をつけてライナーが取り外せる見返しもつけて・・・となると、一体何がどうなっているのやらさっぱりである。
パターンもよくわからんけど、縫う手順はもっとわからん!(大いばり)
それによく見たら、ボアのライナーにも裏地がついて、バイアスでくるんであった(眩暈)

このコートはお若いお嬢さん向けブランドのもので、コートにしては結構お安かった。
売り子のおねいさんも「裏地とライナーがついてこのお値段は、本っ当にお得ですよッ!」と、力説していたっけ。確かに。
洋服の場合、メーカー品でも実際はほとんど人が縫ってるわけで、デザインと技術とコストを考えるとやっぱりスゴイな~と思う。

以上、「既製品をなめんなよ!」というお話でした(違)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
こちらこそ、嬉しいコメントをありがとうございました❤ よかったら、また遊びに来てくださいね。
自分で言っといて覚えてないんかい! ・・・って、何の話だっけ?(おい)
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by kuroyagie | 2016-02-10 17:04 | ソーイング(服) | Comments(6)
10年ぶりにコートを買いました。

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一応トレンチコートだけど、ガウンみたいな合わせで衿はなく、前立ても比翼なしの普通にボタンを留める仕様。
本格的なトレンチに比べると、いろんな点であっさりしている。

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パッと見以前作った裕次郎のガウンに似てるので、一瞬「自分で作れるんじゃ?」と思ったが、よーく見ると前身頃の脇が切り替え(ダーツかも)になっていたり、袖が「前はドロップショルダー、後ろはラグランスリーブ(香田あおいさん風)」だったり、なにげに凝った造りなのだった。

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驚いたのはフラップポケット。
端っこがほんのちょっとだけ、後ろ身頃にかかっている。
これって、前後身頃を縫い合わせてから切り込みを入れたということ???
つか、なぜわざわざそんな面倒なことを!?(答:既製品だから)

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このコートで気に入ったのは、長めの丈(膝下)とAラインなところ、それにマタギみたいなもふもふボアのライナー。
毛布しょってるようなものなので、着ると背中がポカポカ暖かい。

ちなみに、買ってしばらくして気がついたのだが、袖は2枚袖どころか3枚袖だった。
・・・・・・なぜわざわざそんな面倒なことを!?(だからー、)
一体どういうパターンになってるんだ。
自分で作れそうとか、とんでもなかったわ。
ソーイングを始めて以来、既製品をチェックする目がやたら厳しくなってしまったが、「これなら金を出してやってもいい」と納得できた1着であった(←偉そう←しかもそんなに高くなかった)

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3足目のNAOT。
1足目のサボはカーキ、2足目のブーツはベージュときて、3足目は何色にするか散々迷ったが、最後は「好きがいちばん」ということで、またベージュにした。
NAOTといえば、昨年奈良を旅行した際、このサボを履いて本店に行ってきた。
何を買うでもなくただの見学だけど、前からいっぺん行ってみたかったので、念願かなって満足である。

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その奈良で記念(?)に買った、n100のカットソー。
奈良に行ったらここも行かねば!の、「くるみの木 ノワラスール」で購入した。
コットン×カシミアなので、重ね着するとこれまたポカポカ暖かい。

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お仕事で行った松江では、ちょうちょブローチを買った。
子どもの頃、祖母がお手玉を縫うついでに貝のちりめん細工を作ってたっけ。
これは2つの貝を組み合わせてちょうちょに仕立てたところがまず目を惹いたが、何といっても材料が宍道湖のしじみ、という点が私のツボをクリティカルヒット。
作家さんは松江在住だそうで、地産地消のお手本のような作品である(違)

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白物シリーズ第2弾、KEYUCAのコップ。
歯磨き@職場で愛用中。

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KEYUCAじゃないけど、白いたわし。
亀の子束子西尾商店のもので、柔らかいサイザル麻でできている。
野菜を洗うのに使おうかな。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
ほんだら、イカニカ行かないかんぎゃ~。ほだほだ、イカニカ行こみゃ~(名古屋人の会話)。
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by kuroyagie | 2016-01-29 15:41 | いろいろ | Comments(17)

花椿ビスケット 緑缶

細々とコレクションしている資生堂パーラー花椿ビスケット缶に、
新色が加わりました。

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白・赤に続く第3弾は限定色の緑。
知ってる限りでは定番色が白・黒・金、限定色が赤系いろいろと銀で、
緑はちょっと意外な感じ。
それほど熱心なコレクターでもないので一瞬迷ったが、
限定という謳い文句に釣られ、ホイホイ買ってしまった。
ちなみに、個人的にいいなー欲しいなーと思うのは銀缶。
いつか再販してくれないだろうか。

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白は裁縫道具、赤はSPUR号関係の道具を入れているが、
これは何を入れようかなあ。

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とりあえず、中身を食べるのが先だな。

*********************

8月は結局一度もミシンに触ることなく終わった。
今の目標は、今月中にやりかけの夏服を縫うことである(え?)

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by kuroyagie | 2015-09-03 13:50 | 雑貨 | Comments(4)

ミシン糸収納2

ソーイングボックスからハミ出たミシン糸は、四角い箱にしまいませう♪」と、
よさげな箱を気長に探すつもりでいたら、
思いがけないところで木の引き出しを発見!

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買ったのは、お仕事で行った弘前にあるお店。
1階が雑貨&洋服、2階が古道具&アンティークという構成で、
「弘前在住だったら入り浸る!(迷惑)」というぐらい、
商品のセレクトがおされだった。

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木の引き出しは昔から欲しいと思っていたが、
大きさも材質もデザインもバリエーションがありすぎて1つに絞れず、
結局今日まで買わずに(買えずに)きた。

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この引き出しはサイズや木の色合いも気に入ったが、
何より引き出しの前面がガラス板、というところがツボだった。

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深め・普通×2・浅めの4つの引き出しがついていて、
「ボビンを連結した状態で立ててしまえるのは深めだけだろうな~」
とは思ったが(実際そうだった)、何だかもうガラス板が気に入りすぎて、
ほぼ即決で買ってしまった。

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小さめサイズながらミシン糸は結構入るので、
当分引き出し1段で間に合いそう。
他の引き出しには、とりあえず見せてもOKなブツをいろいろ収納した。

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同じお店で、どさくさに紛れて飾り棚(風木箱?)も購入。
はるばる弘前から大きな紙袋を両手に提げ、手荷物で帰ってきた次第である。
・・・・・・この熱心さを仕事に生かし(以下略)

**********************

さて、弘前といえば青森、青森といえばりんごである(←決めつけ再び)
なかでも弘前はりんごの生産量日本一だそうで、
市内のあちこちにアップルパイのお店やカフェがあり、
45店舗を網羅したアップルパイマップまで用意されている。

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私は2箇所しか行けなかったが、うち1箇所では、
6つのお店のアップルパイを週替わりで食べ比べできるセットがあり、
都合7店舗ぶん食べたことに。
・・・・・・このお店に2カ月通ったら、全店舗制覇だな(←やる気はあるらしい)

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りんご関連のおみやげあれこれ。

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津軽漆塗りをモチーフにしたポチ袋。
左から桜・りんご・岩木山。

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空港の売店で思わず買ってしまったかまぼこ。
「プレーン」と「なまこサラダ入り」の2種類あったのだが、
エビでもタコでもイカでもなく、なぜ「なまこ」!?
つか、なまこ「サラダ」って何!?
売店で一人、声なき突っ込みを入れたことは言うまでもない。
家に帰って食べてみたら、かまぼこの中になまことおぼしき黒い粒々と、
それにチーズが入っていて、両者合わせてサラダということらしい。
なかなかおいしゅうございました(はむはむ)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
サイズ以外は気に入ってるだけに、涙が、涙がとまりません・・・・・・ううっ。
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by kuroyagie | 2013-07-31 12:30 | ソーイング(その他) | Comments(20)

なんちゃって洋裁用文鎮

デパートの古道具市で買った、鉄製の何か。

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大きさと形が洋裁用の文鎮を連想させ、手に持ってみるとずっしり重い。
お店の人によると何かの重りらしいが、何の重りだろう?
同じ大きさ&重さで2つ揃っているところを見ると、分胴とか??
店頭で見た時は錆び錆びで、「使いものになるかなぁ」と思ったが、
収納バー(?)みたいなのにセットされているところが気に入って購入。
ちなみに、後ろに写っている文化学園ショップの文鎮は1つ360gで、
それでいくとこれは500gくらい???

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よくよく錆を洗い落して乾かした後、布が汚れないよう底に紙を裏打ち。
で、実際に裁断に使ってみたところ・・・・・・いいじゃんこれ!
今まで4個だったのが6個に増えたので、
ワンピースなど面積の大きいパターンでも、要所要所に置いたまま裁断できる。
また、重さが十分あるので、布をしっかり押さえてくれてズレる心配がない。
使えそうになければオブジェとして飾っとくか~と考えていたが、
予想に反してお役立ちだったので、何だか嬉しくなってしまった。

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文化学園のカラフルな文鎮は、使っていて楽しい気分にさせてくれるが、
こちらはいかにも渋く、でもまあこれはこれで楽しかったりするのだった。
私にとってパターンを写すのと布を裁断するのは最も面倒な作業で、
毎回床に這いつくばりながら「あー面倒くさ。もーやだやだ」とボヤいていたが、
これで少しはテンション上がるかな。

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<業務連絡:ノラさん>

私も買っちゃいました、エヘ。

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お店でサンプルを試着したら、似合っちゃったので(笑)
いつか(いつだよ)作ります♪

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
このシャツの衿、学生服の詰め衿を連想させます。シャツ衿より簡単ですけど、ちょっと変わって見えるので気に入ってます♪
覗いてくださってありがとうございます。また遊びに来てくださいね♪
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by kuroyagie | 2012-09-18 16:00 | ソーイング(その他) | Comments(21)

花椿ビスケット 赤缶

※おまけ画像追加しました。見てね♪(笑)

ブラウンの目覚まし時計
に続き、「やっと会えたね(はぁと)」シリーズ(笑)第2弾。

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資生堂パーラーの花椿ビスケット赤缶。
白缶は持ってるし、金缶と黒缶はいつでも買えるけど、これは限定品。
いつ発売されるかわからないので、時々サイトをチェックしていたが、
いい加減それも忘れていた先日のこと、
別の用件でサイトを覗いたら・・・・・・あるじゃん!
すぐさま銀座本店に買いに走った(友人が。←だって近くに行く用事があるっていうから~)

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赤缶&白缶。
紅白並べると、何だかおめでたい(笑)。

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おととし購入した白缶は、裁縫道具入れとして愛用中。
赤缶は・・・・・・何に使おうかなぁ。
やっぱりソーイング関係かな。

正直、限定品じゃなかったらここまで欲しいと思ったか微妙だが、
今回は資生堂の販売戦略にホイホイ乗ることにした(しょっちゅう乗ってるけど)
聞くところによると、同じサイズで限定の銀缶もあるらしい。
もし発売になったら・・・・・・また買ってしまうかも(ぼそ)

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<おまけ>

ランタ茄子さんからリクエストいただき、裁縫箱の中身を大公開~♪
まずは、どうでもいい実用優先(だけどなくては困る)のブツから。
※よく考えたら、めっちゃお世話になってる道具を「どうでもいい」呼ばわりしたら
 バチがあたるよね・・・と反省。訂正します。

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左上から反時計周りに
もめんの手縫い糸、クロバーの糸通しと目打ち、シャッペスパンの手縫い糸、
MUJIのメジャー、メーカー不明のリッパー、糸通し(どんだけ持ってるんだ)

お次は自慢の一品たち♪
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フェルト作家浦田由美子さんのピンクッション、
革作家華順さんの豆本型ニードルケース、
FISKARSのハサミ、MERCHANT & MILLSの糸通し、
komoさんのピンクッション&ビーズマチ針、fogのリネン糸。
ハサミは裁縫用のものか不明だが、サクサクよく切れて、
刃先をガードするケース付きなとこもお気に入り。

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ちなみに、この2つは観賞用。
日々のあれこれでヤサぐれた心も、これを見ると癒されます、ウフッ♪

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拍手やコメント、いつもありがとうございます。
C&Sのリバティ予約、早速見に行きました。今回のはかなり好み~♪
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by kuroyagie | 2012-02-03 10:59 | 雑貨 | Comments(12)

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。


by kuroyagie