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永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

花椿ビスケット 桃缶

先日デパ地下をフラフラ歩いていたら、資生堂パーラーのショーケースに花椿ビスケット缶の新色が。

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・・・・・・え、も、桃缶!?(そんな缶はない)

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聞けば「パールピンク」という限定色だそうで。
何となくこういうラブリーな色は作らないかと思っていたので、びっくりだ。
一瞬迷ってみたものの(←ポーズ)、ホイホイ買ったことは言うまでもない。

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ショーケースではスポットライトがまぶしくて気がつかなかったが、側面は新デザインのストライプ仕様だった。
個人的には以前の無地の方が好みだけど、これはあまり目立たないからまあいっか。

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それにしてもラッピングから紙袋から、資生堂はおされだなぁ。
よく見たら、箱にもエンボス加工が。芸が細かいのぅ。

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ちなみに、3個めの緑缶にはバイアステープを入れている。
これは何を入れようかなー。

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って、その前に中身を食べるミッションがあったんだった。
1缶24枚入りなので、4缶あるということは都合96枚食べた計算に。
あーあ、これがあられや海老せんべいだったらなぁ(無理)
うえーん、クッキーならレーズン入りがよかったよぅ(うるさい)
・・・・・・ふぅ。

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容れ物つながりで、chocottoさんとオソロの箱も載せてみる(業務連絡:うちのは2003年だったよー)
こちらにはタグ類を入れてます。

****************

ソーイングも細々続けてます。

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C&Sのキットでぽこぽこニットのスヌードを作りました。
あっちゅう間に縫えて、なかなか可愛い❤

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# by kuroyagie | 2016-11-17 12:46 | 雑貨 | Comments(8)

椅子カバー

1年越しの懸案だった椅子カバーをやっとこさ作りました。

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布: トマト本店 11号シャンブレー帆布
   雑貨屋さんで買ったインテリアファブリック
   安田商店三丁目店 グランジウォッシュリネン

昨年、MUJIのソファカバーを作り直した際、ついでに椅子カバーも作るつもりでいたのだが、いざ縫おうとしたら座面部分だけ布が足りないことが判明。
同じ布を買い足すか全然別の布にするか、つらつら考えているうちに1年経ってしまったが、腐っても帆布、裁断済みの布が場所をとるので、ようやく重い腰を上げた次第である。

不足分の布はいろいろ検討した結果、ずいぶん前に雑貨屋さんで買った、ヴィンテージファブリック(というより単なる古布?)のハギレセットに入っていたものを使うことにした。
ただし、一番負荷がかかる座面部分に使うには少々薄手で、用尺も足りないので、座面部分と背もたれの一部に帆布を使い、古布は背もたれの下側、のれんみたいな部分に足すことにした。

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ソファカバーと違い、椅子カバーはパーツがすべて直線という簡易版なので、すぐ縫えるだろうとたかを括っていたが、案の定(?)問題発生。
今回はきちんと寸法を測って布を裁断したのだが、背もたれの両脇に厚みがあることを失念していたため、そのまま縫うと左右幅が足らず、背もたれにかぶせられない。

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仕方がないので急遽ハギレでマチを作成し、何とか辻褄を合わせたのだった。
ったく、簡易版で十分用をなすはずが、なんでわざわざこんな面倒なことを・・・・・・メンドクサガリーノなのにッ!

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のれん部分の下側には、アクセントになるかな~とリネンのハギレを付け足した。

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マチ問題で予想外に手間取ったが、かさばる帆布が片づいたので、ま、結果オーライかな。
古布はパイナポーとスイカの絵柄が気に入って買ったものの、サイズが中途半端で長年塩漬けになっていたので、これまた使い切ることができて満足である。

めでたしめでたし。

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以前、ウテオンマさんに「カバー芸」と褒められた(←勘違い)のに気をよくし、大昔に作ったブツをご紹介。

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読〇新聞は集金の際、古新聞を入れておく紙袋をくれる。
そのまま回収に出せて便利なのだが、収集場所まで抱えて持って行くのは大変なので、紙袋がすっぽり収まる持ち手付きのカバーを作成した。
布はむか~し茅木真知子さんのお店Pindotで買った、デニム(?)のカットクロス。

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そこに赤い糸でステッチを入れたらよろしかろうと、オカダヤで赤いシャッペスパンを買った記憶がある。
今じゃ何でもかんでも#60で縫っている自分だが(リバティも#60~♪←こらこら)、この時はちゃんと#30を選んでいて、我ながら感心した。
やればできるじゃん!(自画自賛)

ウルトラ初心者時代に作った割に、今でも活躍しているブツです。

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お店情報ありがとうございます。今度行ってみようっと♪ 999はサビの「なんちゃらかんちゃら999がどうのこうの~♪(←英語がわからない)」というところが好きです❤
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# by kuroyagie | 2016-11-03 18:12 | ソーイング(小物) | Comments(14)

インナーワンピース

さくっとお気楽に縫える、シンプルなカットソーを作りました。

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パターン: Wildberry インナーワンピース(おまけレシピ)
布: NAGATO ミニ裏毛

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このパターンは店主さんがまだ関西でネットショップをされていた頃に、おまけレシピ(布の購入1点につき1つもらえる)でいただいたもの。
これとワイドプルオーバーは当時とても人気があって、あまりにしょっちゅうネットで見かけるので、「ニットなんて無理無理~」と思っていた自分も挑戦する気になったという、記念すべきパターンである。

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当時作ったもの。
ニットはまだ2作目で、訳がわからぬまま縫った割には好みの感じに仕上がり、着倒してヨレヨレになった今も現役である。
その後カットソーはいろんなパターンを縫ったが、「やっぱりいいね~」と改めて思う。

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布は日暮里繊維街のお店で買ったもの。
パッと見フツーの天竺、裏は「???」な編地で、お店の人に聞いたらミニ裏毛だとか。
ヘーホー、これがミニ裏毛なのか~。
「裏毛=くるくるループ」のイメージがあったが、むしろループを刈った後というか、例えていうなら油揚げの裏側みたいな感じ?(意味不明)

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布端がクルクル丸まるため、今回もスプレーのりのお世話になった。
多少張りは出るものの布帛のように紙っぽくはならず、しかし衿ぐり布は何もしないとヒモ状態なので、やらないよりはいい気がする。
そういえば、ニットを買うと耳部分が点々と糊付けされていたりするが、あれはスプレーのりの強力版みたいなものなのねん。

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Wildberryのパターンは店主さんの好みを反映してかメンズっぽい印象があるが、ばりばりメンズというわけではなく、そこはかとなく女子っぽさも感じられる。
その理由に、「衿ぐりの開きが広め」というのが1つあるのではないだろうか。
このパターンも衿ぐりが結構大きく開いていて、デフォルトで作った1枚目は平目の中骨まで見える勢いだったため、急遽前だけつまんで衿ぐりを詰めた(ステッチが曲がってるのはご愛嬌~♪)
今回は最初から2cm(1.5cmだっけ?)狭く裁断して、ちょうどいいぐらい。
ハーーー、平目はツライのぅ~。

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7月に日暮里で買った布3点のうち、早くも2点片づいたことに気をよくして(え、別に早くない?;汗)、先日また日暮里で布を買いました(おい)
下に敷いた白いのはトリプルウォッシュリネン、左側下からインディゴリネン、撥水何とか(何だ)、サマーウール、タッセルとファスナー、右側2点は裏地。
このうち白リネンはすでに裁断済みなので、年内には縫い上がるはず(たぶん)
残りも鋭意制作に励む予定です(ホントか!?)

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4足目のNAOTを買いました。
これはお仕事用。

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5足目(おい)
以前から気になっていた色が廃盤になるというので、ついポチリ。
おまえはイメルダか!
・・・・・・もう靴は買いません(嘘)

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
こんにちは、コメントありがとうございます! そうそう、昔は深夜放送でしたよね。今思い返しても、ウルマノフのエリマキトカゲ衣装は衝撃でした・・・嗚呼、何もかもみな懐かしい(by沖田艦長)。
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# by kuroyagie | 2016-10-21 12:57 | ソーイング(服) | Comments(12)
秋の御宅活動の一環で、今年もフィギュアスケート3地域対抗戦、Japan Openに行ってきました。

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結構前にチケットを取ったうえ、開催要綱もよく見ていなかったため、試合直前まで「真央ちゃんの新プロどんなかな~」と大ボケかましていた(←出場してない)自分。
いざ始まってみたら、女子は世界選手権の上位5名が勢ぞろい、ゲストにはパパダキス・シゼロン組やあの(?)町田樹選手などが出演、そして男子は宇野昌磨選手やハビエル・フェルナンデス選手とともに織田信成選手がエントリー、という豪華な顔ぶれだった。

その中で特に印象に残ったのは、「殿」こと織田選手の演技である。
昨年膝の手術を受けた後、リハビリしながらアイスショーや競技会に出て、ジャンプの調子も徐々に戻ってきた様子。
今回はどうかな~と思っていたら。


4T-3T、キターーーッ!

3A-2Tも決まったぁあああ!!

後半3A、猫足着氷~~~!!!
(ニャー!)

ぬぉおおお、3連は3Lz-1Lo-3Sだーーー!!!!


現役引退後3年も経ってるのにパーソナルベスト更新という結果に、どよめきと笑い(?)に包まれる会場。
後で録画を見たら、「愛の夢」というしっとり系プログラムを満面の笑みで滑る殿がいた(笑)

織田選手に注目するようになったのは、シニア1年目の2006年から。
技術面はもちろん、感情豊かで陽性なキャラは日本人選手にはいなかったタイプで、それがいい方に転んだ時の演技は非常に見ごたえがあった。
特に世界選手権のSP「セビリアの理髪師」はよかったなぁ。
ぴょーんと跳び上がってニャ~と降りてくる柔らかなジャンプ、次々とポジションが変わる多彩なスピン、コミカルで軽快な表情など、あのプログラムには彼の魅力がたくさん詰まっていた。

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そういや3年前は、同じこの会場でソチ五輪代表選考を兼ねた全日本選手権が開催され、結果的に現役最後となった織田選手の演技を、同じような席から見てたっけ。
あの時は緊張のあまり顔面蒼白になっていたけれど(私が)、今回指先まで丁寧に、それでいてのびのびと滑る織田選手を見ていたら、デビュー当時の明るくて屈託のない姿が思い出されて、何だか泣けてきた。

ハーーー、殿はやっぱりいいスケーターだなー。

この日は宇野選手が4回転フリップを、またカナダで行われた試合では羽生結弦選手が4回転ループを決めてみせた。
宇野選手は謙虚なんだか強気なんだか天然なんだかよくわからないキャラだけど(全部?)、難度的にも表現的にも羽生選手とガチンコ勝負なプログラムに挑戦していて、これを完璧に滑りこなしたら一体どんなことになるのか、怖いような楽しみなような。

女子は昨シーズンの覇者エフゲニア・メドベジェワが、安定の仕上がりっぷりを見せた。
今のところ彼女は、ロシア女子の伝統「10代半ばで鮮烈デビュー→ロシアンタイマー発動→こぐまのミーシャ化思春期体型に成長→戦線離脱」は踏襲していない模様。
今シーズンも好調ならこのまま平昌五輪まで突っ走りそうだが、ジャンプ御宅としてはエリザベータ・トゥクタミシェワ選手あたりに意地を見せてほしい気もする。

というわけで、今シーズンもフィギュアスケートから目が離せません。

********************

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この秋最大の御宅イベント(違います)、リオ五輪メダリストパレードに行ってきました。

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先導するのは女子白バイ隊の皆さん。かわぃ・・・かっこいいー❤

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残念ながら、体操男子団体チームで確認できたのは白井選手のみ(←絶叫してる間に通過)
どうやら内村選手はバスの反対側に陣取っていたらしい(エーン)
その代わり、バドミントンの高橋礼華選手を捕獲しときました。かわいいのぅ~❤

前回に引き続き写真では涙を飲んだが、秋晴れの下みんなニコニコ、大変おめでたいパレードでした。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
このスワンボート、フランケンシュタインみたいでちょっと(いやかなり)シュールですよね!?(笑)
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# by kuroyagie | 2016-10-07 16:18 | 御宅 | Comments(4)

シャツジャケット

夏用のジャケットを作りました(遅っ)

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パターン:MPL シャツジャケット
布:安田商店3丁目店 40グランジウォッシュ天日干しリネン ネイビー?
  ホビーラホビーレ リバティタナローン ザンジーサンビーム

これは「難易度の高いパターンを、気が向いたらちょこちょこ縫って、のんびり完成させる」シリーズ(長っ)の第3弾である。
綿ブロード相当の薄手シャツ地で作るテーラードカラージャケット、というコンセプトが気に入って購入したものの、塩漬けしたまま2回夏が過ぎ、ようやく今年の7月になって着手した。

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今回何が大変だったって、裁断と芯貼りである。
パターンはなんと、自分史上最多の15パーツ!(ゲロゲロ)
実際には袖のカフスを省略したので13パーツだが、ふだん4パーツ程度の服しか縫わない人間にしてみれば、13も15も「めちゃ多い」という点では同じである。
おまけに衿や前立て&裾見返し、さらにはポケットと、芯貼りが9箇所もある!!(ギャーーーッス)
そのうえ肩や衿ぐり、裾、ポケット口には、伸び止めテープや力芯を貼らねばならない(エーンエーン)
切った&貼ったなしには先に進まないので仕方なくやったけど、まだ1ミリも縫ってないうちからすでに疲れ果てていた私であった(早っ)

肝心の本体はというと、衿の縫い方が仕様書を見ても「???」で解読に手間取ったものの、他は「縫い合わせる→ステッチかける」の繰り返しがほとんどだった。
例によって途中でいろいろ力尽きて、最後は何ともワイルドな仕上がりになってしまったが(衿回りのステッチとか・・・)、作りかけのまま来夏まで持ち越すのだけは避けたかったので、ぎりぎり間に合ってよかったよかった♪(間に合ってないけど)

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ちなみに、縫い代の始末は手持ちの既製服を参考に、「上側の縫い代のみジグザグ始末→下側の縫い代を半分にカット→上側でくるんで端っこを直線ミシン→片倒し(→表からコバステッチ)」にした。
ジグザグ始末用に、今回もスプレーのりが大活躍。ほんと使えるわー。

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背抜きとポケット裏はリバティで。

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また、袖ぐりの縫い代だけはバイアステープで処理した。
んで、ボタン&ボタンホールは省略した(え?)

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夏は暑すぎて到底ジャケットを着る気になれず、仕事でどうしても必要な時は、昔シビラで買った七分袖の開衿ブラウスを「これはジャケットですから!」とはおっていた。
なので、夏仕様のきちんと系ジャケットが1枚加わったのはよかったな~と思う。
汚れたら洗濯機で洗えるし、布がアイロンいらずなところもポイント高し。
しかし、きちんと系だけに二枚袖&身頃切り替えありとパーツが多く、がっつり芯貼りもするので、そのぶん布の重なりや厚みは増える。
涼しさという点では、簡単な造りのペラペラなはおりものの方がむしろ上かも・・・と、作りながら思った次第である。
あと、推奨より厚めのリネンにしたのも一因かと。
お店には同じ色で1ランク薄手のリネンもあったので、そちらで作ったらまた違ったかもしれない。
いやどうだろう。うーむ。

デザインは気に入ったので、「薄手のコットンとかきれい色リネンで2枚目を」と思わないでもないが、裁断と芯貼りがなぁあああ。
夜中に小人さんが裁断して芯貼りまでやっといてくれたら、あとは自分でやるんだけど(無理)

ちなみにこのパターン、MPLの終了品番再販売企画で購入したうちの3つめ。
あと1つあるのだが、のんびりしてたら次の廃盤キャンペーンが始まってしまったので、残る1つもできるだけ早めに作ろうと思う。
自分がんばれー!(一応言ってみる)

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週末ことりっぷで水郷のまち佐原に行きました。

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小野川をめぐるお舟に乗ってのんびり観光中、前方に白い物体発見。

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ずいぶんデカいカモだな~と思ったら・・・・・・え、白鳥!?(唖然)

冬場、皇居のお堀にいるのは見たことあるけど、この時期こんな温暖そうな土地に、それも観光船がバンバン行き交う細い川にいるのは初めて見た。
白鳥といえば「寒冷地に生息する渡り鳥」のイメージがあるが、船頭さんの話ではここ佐原の白鳥はどこへ渡るでもなく1年中ずーーーっといて、今や5羽くらいまで増えたとか。
エサをもらえるそうだから、「(ちと暑いけど)この地で生きていく」と心に決めたのだろうか。
それとも風の吹くまま気の向くまま、流れに身を任せるタイプなのか(何の話)

当日は30℃近くまで気温が上がって日差しも強く、汗だくの観光客のすぐ脇を羽毛100%な白鳥がブイブイ優雅に泳ぎ回る様は、なかなかシュールな眺めであった。

拍手やコメント、いつもありがとうございます。
コメントありがとうございます♪(嬉) うおがし銘茶、偶然ですね! ティーバッグもあったので、今年はたくさん生産できたようです。機会があったらお試しくださいね。
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# by kuroyagie | 2016-09-28 12:39 | ソーイング(服) | Comments(12)

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by kuroyagie