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永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

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ミシン糸見本帳

夏服増産計画その4は裁断まで進んだ。
さあ縫うぞ!とミシンを出したら、布に合う糸がないことが判明(むぅ)
翌日ユザワヤに買いに行ったら、シャッペスパンが今月末までセールだとかで、
160円で買えちゃった♪ ワーイワーイ!(クルクルクル~~~)
今日も気分がいい。

というわけで、お見せするブツもないので、こんなものを。
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シャッペスパンとレジロンの色見本帳。
ある日突然欲しくてたまらなくなり、ネットで購入してしまった。
それまでは裁断後にハギレを手芸店に持って行って、
備えつけの見本帳と見比べては、あーでもないこーでもないと選んでいた。
しょっちゅう買うわけじゃないので、その都度お店で選んでも別に構わないのだが、
商品棚の前にどっかり座り込み、見本帳をガン見したまま動かない客がいたら、
お店の方も何かと迷惑であろう。
まだ元をとるほど使っていないが、家で落ち着いてゆっくり選べるので、
買ってよかったなあと思っている。

さあ、これで準備は整った。
あとは縫うだけだ。
行け、山崎号!(って自分で縫うんだけど)

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by kuroyagie | 2011-07-29 15:17 | ソーイング(その他) | Comments(6)

単行本カバー

夏服増産計画その4は、一昨日布が届いて水通ししたところ。
……いつ完成するかちら。
なので、合い間に作った単行本カバーをご紹介。

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パターン: chikuchikuhappy 手縫いいらずのブックカバー
布: LIFE AND BOOKSで買ったハギレ+100 IDEEで買ったカットクロス
   HARU ロシアンリネン ブルーステッチ
   LINNET(ひも)、Wildberry(チャーム)、オカダヤ(幅広ゴム)

布は北欧雑貨のお店で買った、ヴィンテージ生地のハギレパックに入っていたもの。
たぶん名前がついていると思うのだが、わからじ。
天地は単行本カバーと同じぐらいあったけど、
左右が全然足りなかったので、間に別の布をはさんだ。

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単行本は厚みがあってカバーが外れやすいので、
布テープではなく幅広ゴムを縫いつけてみた。
ひもの先につけたチャームは「ろうやの鍵束」という品名(くすっ)
実際のところ、チャームは机などに置くたびガンガン当たってうるさかったりする。
よくあるペラッとした栞紐だけの方が、しおりとしては機能的だと自分でも思う。
……だけど……ねぇ?(誰に聞いてる)
副資材を選ぶのもお楽しみの1つなので、機能より見た目優先である。

このパターンで作るのはもう5つめだ。私にしてはよく作ったなあ。
本に手帳にノートにと、あらかたカバーを作ってしまったので、
もうカバーかけるものないよー、と思っていたら、
A5判の本がまだあった~~~♪ ワーイ!(嬉しいらしい)
というわけで、6つめはA5判サイズのカバーを作るつもり。

*追記
震災のため休止中だったNOOTIE*AGOGOが営業を再開されたそう。
おめでとうございます。

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by kuroyagie | 2011-07-27 10:41 | ソーイング(小物) | Comments(4)

夏服増産計画その3

祝・なでしこJAPAN優勝!(ドンドンパフパフ~~~)
にわかファン大喜び♪

さて、テケトーソーイングはまだ続く。
お仕事用に、何の変哲もないカットソーを作った。
参考にしたのは、今はもうなくなってしまったブランドのボートネックカットソー。
ヒラメもびっくりの薄~い体型ゆえ、ピタTは禁忌中の禁忌なのだが、
これだけは例外で、色違い・素材違いで何枚も持っている。
ただし半袖は1枚きりで、それも長年の酷使によりついにお陀仏に。
気がつけば半袖の白いカットソーが1枚もないため、自分で作ることにした。

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布: Wildberry 20/-ユーズド天竺 オフホワイト
パターン: 手持ちのカットソーを参考に

今回は袖もつくので、一応パターンから用意してみた。
といっても、広げた新聞紙に見本のカットソーを載せ、えんぴつでなぞっただけ。
手持ちのカットソーパターンを見ると、
前身頃・後ろ身頃はもちろんのこと、袖の前後でカーブなども変えてある。
それがラインの美しさや着心地のよさにつながるのだろうが、
見本にしたカットソーは衿ぐり以外、身頃も袖も前後で同じようだったので、
それに倣うことにした(つか前後で変えるったって、やり方わかんないもん)。

新聞紙は思い立ったらパパッと広げればよく、お気楽ソーイングにはもってこい。
気をつけないと、布がインクで汚れるのが玉にキズだけど。
昔、ソファーカバーもこれで作ったなぁ(懐)。
前回の寝巻を「ダイレクト方式(布に見本を置いて直接裁断)」と呼ぶなら、
これは「新聞紙方式」と命名したい(んな大層なもんじゃない)。

袖のパターンなんて今回初めて起こしたが、
きっちり測ったわけでも何でもないので、
袖と身頃が一度でぴったり合うとは到底思えない。
そこで、後から調整できるよう「袖つけ→袖下&脇下」の順に縫ってみたところ、
アラ不思議、ぴったり合っちゃった♪
……なんで合っちゃったんだろう?(聞かれても)
まあ、たまたま運がよかったということなのだろうが、
運も実力のうちって言うし!と思うと、気分がいい。(ビバ★ポジティブシンキング)

このカットソーを鞄に詰めて、明日からちょっくら出稼ぎに行ってきます。
帰ってきたら心を入れ替え、また(また?)清く正しいソーイングに励みますです。

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by kuroyagie | 2011-07-19 12:48 | ソーイング(服) | Comments(4)

かぼちゃ甘酒

国産のかぼちゃが出回るようになったので、
以前から興味があったかぼちゃ甘酒を作ってみた。

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あらかじめ蒸しておいたかぼちゃに水と米麹を加え、
60度になるまでゆっくり加熱した後、
鍋を布でぐるぐる巻きにして、一晩置けばできあがり。
本来は炊飯器で作るレシピだが、この方法でもそれらしきものが出来ていた。

甘酒というと液体っぽいものを想像するが、
これはまんま「かぼちゃと米麹の煮もの」という感じ。
調味料は何も加えていないのに、驚くほど甘い。
本には「あずき甘酒」も載っていて、
両方入れて作ったらそれはそれでおいしそうだ。

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今週の朝ごはん。
かぼちゃ甘酒に含まれるビタミンやアミノ酸、糖質などで滋養強壮、
梅の甘酢漬けの塩分やクエン酸で疲労回復、
さらにピクルスの酸味で食欲増進と、効能効果がてんこ盛りだ。
これで夏バテになったら、もうどうしていいかわからない(笑)。

それにしても暑い。
先日、「水に濡らすだけで気化熱でひんやり」という首元ベルトを買ってみたが、
……全然ひんやりしませんけど???(ワナワナ)
迷いに迷って買ったのに! 800円もしたのに!! キーーーーーッッ!!!(落ち着け)

まったくもって役に立たなかったので、保冷剤を包んだタオルを首に巻く、
といういつものスタイルに戻った。
カチコチに凍った保冷剤が首にあたってゴロゴロするけど、
この涼しさには代えられない。
あーあ、やっぱり田吾作スタイルは落ち着くな!

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by kuroyagie | 2011-07-15 10:45 | 食べもの | Comments(6)

夏服増産計画その2

梅雨が明けた。
夏到来である。

・・・・・・って、まだ夏じゃなかったんかーい!
と、突っ込みたくもなる猛暑続きの今日この頃、
アイスノン1号&2号をフル回転させ根性で寝ている自分のために、
お寝巻を新調した。

これまで夏は某通販会社の寝巻を愛用、2着をとっかえひっかえ着ていたが、
昨夏そのうちの1着がズタボロになり処分することに。
さっさと同じものを購入すれば済むものを、
前後身頃のみという単純な造りを眺めていたら、
例によって「これなら作れるかも」病が発症。
冬の間に作るつもりですっかり遅くなってしまったが、ようやく縫い上げた。

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布: C&S 楊柳ブロックチェック ネイビー
パターン: 手持ちの寝巻を参考に

二つに折った布の上に見本の寝巻を置き、
チャコで縫い代線を引いた後、ジョキジョキっと裁断。
すかさず肩と脇にまち針を打って、ミシンでガーッ。
衿元、袖口、裾を三つ折して、さらにガーッ。
・・・・・・できあがり(おい)。

今回は「着られればいい」ぐらいのブツなので、気分はすっかりフリーダム。
しぼがある楊柳生地は縫いにくいっちゃ縫いにくいけど、
縫い目がちょいとつれてるのなんて、気にっしっな~いわ♪←?
とはいえ、肌に直接あたらぬよう縫い代は表に出し、
折伏せ縫いで処理するなど、仕立ては本格的である(自分で言うか)。

早速着用しているが、汗をかいても肌にはりつかず、なかなか快適な着心地。
1コインコーナーで買った布だが、ネイビーの色合いに深みがあり、
お陰で超テケトーに作った割にはそれなりに見える。
今年の夏も厳しそうだけど、これ着てあと2カ月がんばれ自分!

夏の寝巻問題が解決したので、お次はカットソーに取りかかる予定。
このペースでいけば、ひょっとしてぶりぶりブラウスまで辿り着けるかも!?
と、夢とチボーがわいてきた。

前回の記事を読んでくださった方、拍手やコメントをくださった方、ありがとうございました! web拍手を送る
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by kuroyagie | 2011-07-12 11:05 | ソーイング(服) | Comments(2)

夏服増産計画その1

「ナチュリラ」&「ソーイングナチュリラ」の向こうを張ったと思われる
雑誌「大人で可愛いナチュラル服」のソーイング本シリーズは、
モデルやスタイリングなどから察するに、20代あたりが読者対象っぽい。
だとすると私なんぞは端からお呼びじゃないのだが、
対象年齢が若いだけあって内容は初心者向けだし、
Quoi? Quoi?デザインのパターンが載っているので、
新刊が出たらチェックして毎号何かしら作っている(アッパッパーとか)。
第3号の今回は、幅広ゴムでギャザーを寄せるデザインが気に入って、
ワンピースを作ることにした。

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布: C&S やさしいリネン ライトブルー
パターン: 
   「リバティプリントがいっぱい!ワンピースとチュニック―ボタンホール、ファスナーなし。
   簡単に作れて毎日着られるアイテムばかり(←長っ!)」のギャザーネックワンピース

かぶりタイプのワンピースは何枚か作ったことがあるので、
軽~い気もちで取りかかったらば、衿元にギャザーを寄せるところで暗礁に。
あらかじめ衿元に幅広ゴムを縫いとめておき、
そのゴムをくるむように衿ぐり布を縫っていくのだが、
ゴムに引っぱられてクシュクシュになった布を、
どうやって身頃にズレないよう縫いつければいいんだか。
本にはさらっと「ゴムを伸ばしながら身頃に縫いつける」とあるが、
それじゃわかんないっちゅーの! こちとら初心者だぞ!!(大いばり)

結局、目印となるようまち針を細かく打ったうえ、
左手で布を開き右手でゴムを伸ばしながら、そろりそろりと手探りで縫うことに。
最後あと3センチというところで、衿ぐり布の方が余り気味なことに気づきあせったが、
そこは根性で辻褄を合わせ、何とか縫い切った。

うわーい、縫えた縫えた、ギャザーが縫えた!
(ここ「アルプスの少女ハイジ」風に)

大騒ぎした割には、なんと衿ぐり布の上下どちらも一度で縫えてしまった。
いやー、奇跡だ快挙だお手柄だ!
本当は一箇所縫い目がつれてしまったところがあるのだが、
ギャザーのどさくさに紛れてわかりゃしないので、気にしないことにした(気にしなさい)。
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その後、袖まわりの折伏せ縫いでドヅボにはまったり、
何を思ったか袖口を表側に折り返して縫ってしまったり、
距離でいえば1.5着分くらいはゆうに縫ったあげく、ようやく完成。
それでも出来上がってみると、やっぱりギャザーのところが一番気に入った。

ちなみに、オリジナルはウエストにぐるりとベルト布を縫いつけてひもを通し、
ブラウジングさせるデザインだが、ない方が好みだったので省略。
割と細みのシルエットなせいか、ストンと着てもそれほどカジュアルな感じはしない。
今回初めて縫った「やさしいリネン」が控えめな光沢のある品のよい布だったので、
そのお陰もあるのかも。
度重なる縫い直しにもけなげに耐え、文字通り初心者にも「やさしい」リネンだった。

週末でさくっと縫うはずがやたら手間取り、1着目から押せ押せになってしまったが、
夏服増産計画その2は寝巻に着手する予定。
待て次号!(はよ作れ)

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by kuroyagie | 2011-07-08 11:24 | ソーイング(服) | Comments(8)

梅仕事

この週末はバーゲンにも行かず夏服作りに精を出したが、
何だかんだと手こずるうちに時間切れに。
今年の夏は今制作中のワンピースのほか、寝巻にカットソー、
ぶりぶりブラウスの4点を縫うのが目標だが、間に合うのだろうか。
ぶりぶりブラウスはまだ布も買っていないし、
その前に涼しくなったらもう作らなくてもいいや、と早くも弱気になっている。

さて、6月はせっせと梅仕事に励んだ。
梅は洗ってヘタを取るだけなので、面倒くさがりの私でもハードルが低い。
「今年こそ無農薬の南高梅をお取り寄せで!」とか思いつつ、
結局近所のスーパーで調達、というのがいつものパターン。

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みりんの梅酒。
3年醸造のみりんはいただきもの。
3年寝かせただけあって調味料っぽさは微塵もなく、まるでリキュールのよう。
みりんだけで十分甘いため、お砂糖はなし。
アルコール度は低めなので、完成は2年後くらいかなあ?
楽しみ楽しみ。

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酸っぱいもの好きなので、らっきょうの甘酢漬けもほぼ毎年作っているが、
あれは薄皮をむく作業がかなり面倒で、
「うりゃーーー!」と気合を入れないとなかなか重い腰が上がらない。
今年はまったく気合が入らなかったので、梅の甘酢漬けにした。
去年黄梅(完熟梅)で漬けたら果肉が柔らかすぎたため、
青梅にしてみたが、漬かったのを食べてみたらやっぱり柔らかかった。
しょんぼり。

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定番の梅シロップ。
一晩冷凍庫で凍らせた青梅に、てんさい糖を投入。
保存瓶が出払っていて適当な容器に無理くり漬けているため、砂糖が全部入りきらない。
あと65グラム忘れずに追加しなくては。
てんさい糖で作るのは初めてだけど、
なめてみるとハチミツや黒砂糖に比べてさっぱりさわやかな甘みだった。
こっちの方が好みかも。

<番外編>
きゅうりを大量購入したのでピクルスも。
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「お酢で酸っぱく」バージョンと、「塩水で発酵させて酸っぱく」バージョンの2種類。
梅の甘酢漬けは調子に乗って2キロも漬けてしまったし、
酸っぱいものばかりこんなに漬けてどうするんだ。
好きだからまあいいけど、疲れているのか自分!?

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by kuroyagie | 2011-07-04 17:05 | 食べもの | Comments(5)

手創り市ふたたび

5月に続いて、6月も手創り市へ。
鬼子母神と代々木八幡宮をはしごした。

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二人でユニットを組み、一人がイラストを描き、もう一人が箱を作っているというお店で、
丸い紙箱を色違いで購入。
フタに描かれた鳥は、足だけ青いという「アオアシドリ」(まんまやん)。
で、これを引っくり返すと……
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底には後ろ姿が。芸細かいなーーー!(大喜び)
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1つにはボタン、もう1つにはリボン&テープを収納中
(「ここに入るだけしか持たないように」と自分に言い聞かせてみる)。
ちなみに、ハートのケースは昭和の時代、
エンゼルマークを集めてもらった「おもちゃのカンヅメ」に入っていたもの
(ほかに何が入っていたか、まったく記憶がない……)。


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前回キーリングやしおりを買ったお店で、真鍮のフラッグピンを購入。
旗の部分にランダムに数字が刻印されていて、
私はお願いして「11」のを後から送っていただいた。
何に使うかというと……
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ミシン針専用ピンクッションに立てるため。
写真はkomoさん作のキューブ型ピンクッションで、
横4面にそれぞれ布帛用針(#9、11、14、16)を、
上面にニット用針(#11)を刺して使っている。
今回買ったピンはニット用の目印に。
って、目を凝らして見ないとわかんないけど(いいの自己満足の世界だから)。

そもそもミシンに糸をかけるのも面倒なら、ボビンに糸を巻くのも面倒、
針を換えるのだって面倒なんじゃー!という真正メンドクサガリーノなので、
こうやって形から入ってテンション上げないと、
黒い糸つけたまま白い布を縫いかねない(前科あり)。
同じくkomoさん作のミニトートに専用ドライバーとセットし、
すぐ取り出せるようにしたことで、面倒くさい度がかなり下がった気がする。

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「うさぎのハンカチやさん」のハンカチタオル。
以前から「丁寧なもの作りをする方だなあ」とブログを拝見していて、
今回初めて購入したのだが、縫い目がそりゃもう美しく、もはや既製品の域である。
使うのがもったいないぐらいだが、
この暑さゆえ洗っちゃ使い洗っちゃ使いと、すでにヘビロテ中。

ところで、鬼子母神のある雑司ヶ谷へは渋谷から副都心線に乗って行くのだが、
新しい路線だけあってトイレが非常にきれい。
特に渋谷駅のトイレは「ここはデパートか!?」と突っ込みたくなるよな充実ぶり。
思わず行きと帰りと、2回利用してしまったほどだ。
おススメです♪(いいから)

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by kuroyagie | 2011-07-01 11:30 | 雑貨 | Comments(8)

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。


by kuroyagie