Face to Face

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永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。

嗚呼昭和

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昨年、ノラさんが「赤毛のアンの手作り絵本&お料理ノート」を紹介されていた。
私は「不思議な国のアリス」のお料理本を持っていたのだが、
実家に横たわる「昭和ローム層」を発掘したところ(笑)、出てきました!

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モノトーンの地味~な本ながら、本文には薄いグレーの用紙が使われ、
「ずいぶん制作費かけてるなぁ」という印象。
今見るとそうでもないが、
「クリームオブターター(酒石酸)」だの「スエット(牛の腎臓や腰の脂肪)」だの、
当時は「???」な食材を使ったレシピも多く、
この本から実際に何かを作った記憶はない。
そもそも特に原作ファンというわけでもないのに、
なんで買ったんだろう(知らんがな)

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ついでに、ケイト・グリーナウェイの本も出土。
確か、「マザーグースに挿絵をつけた本」ということで買ったのが最初だったような。
マザーグース3巻本はいずれも後半がちょっとした読み物頁になっていて、
これがヲトメの妄想をかきたてる面白い内容だった。

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なかでも「マザーグースをモチーフにした海外ミステリー」の特集は、
アガサ・クリスティやヴァン・ダイン、エラリー・クイーンなど、
いわゆる古典とよばれる海外本格ミステリにハマるきっかけになった。
お陰で、「パタリロ!」にクック・ロビン音頭が登場した時も、
元ネタがすぐにわかったぐらいである(笑)
追記: 歩く昭和史ことmasakoさんによれば、元ネタは「ポーの一族」だとか。
     ・・・・・・メモしといた方がいいかちら?(笑)


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どさくさ紛れで珍品も。
高校時代、家庭科の宿題で提出した工作(←家庭科?)
材料は、ジャパンタイムズ社が中高生向けに出していた(今でも刊行されてる模様)
「Student Times」という英字新聞の表紙イラスト。
お名前は憶えていないのだが、すべて同じイラストレーターが描かれたものだと思う。
あれは工作の本だったか、「新聞や広告などのイラストにニスを塗ると、
独特の味わいが出る」という記事を読み、
気に入って表紙だけ取ってあったイラストにニスを塗り、
チョキチョキ切り抜いて、色画用紙に貼りつけてある。
これを見ると、当時からすでにトリ好きだったことがわかる(笑)

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珍品その2。
中学の手芸クラブ(!)で作った、パッチワークの巾着。
キットだったのか自分で裁断したのかまったく記憶がないが、
四角いパーツをちくちく手縫いで縫い合わせ、
防水布みたいな裏地をつけてキルトミシンをかけてある。
パーツを縫い合わせたのは覚えているが、
ミシンをかけたのは自分だったか母親だったか(はて?)
いずれにしても、我ながらずいぶんマメなことやってたんだな~。
このままいってりゃハンドメイドの腕もそこそこ上達しただろうに、
一体どこで人格が入れ替わったのか。

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確かこの頃、クロスステッチのクッションカバーのキットに手を出して、
途中まで熱心に刺したものの、
「ばってんは決まった順序で刺すべし」というルールがあることを知り
(右上だったり左上だったり、デタラメに刺していた)
にわかにやる気が失せて放置プレイ。
以来、ハンドメイドとはとんとご縁のない人生を送り、
長い長い眠りからようやく目覚めたのは、
21世紀も最初の10年が過ぎた頃であった(まわる~まわる~よ時代はまわる~♪)

・・・・・・って、何の話してたんだっけ(おい)

そのほか、今回の発掘で最終的に残した(=思い入れがある)本。

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 ・「大草原の小さな家」などインガルス一家の物語シリーズ
 ・「くまのパディントン」シリーズ
 ・ジュール・ベルヌの「海底二万海里」と「神秘の島」

Book offやヤフオクのお陰で最近は本も気軽に処分できるようになったが、
これらの本はとりあえず墓場まで持っていく予定(入らんから)

************
<業務連絡 ノラさん>
アラジンのストーブはすでに処分されてました・・・・・・


拍手やコメント、いつもありがとうございます。
あ、ここにもA.F.O.のファンが!(笑) 世界進出めざしてがんばります♪
確かに冬は全体的に地味~になりがちですよね。冬に作って正解だったかも、です。
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Commented by komonote at 2013-01-29 18:51
私も「赤毛のアンの手作り絵本」持ってます!今もしっかり。
でもアリスのは知らなかった~
あと、インガルス一家のシリーズは、画像の後列に写ってる大きいサイズの方を持ってました!
今はどうなってるんだろう?実家にあるのかしら?

イラストにニスを塗った作品、渋いですね~(笑)
昭和シリーズ、みんなが披露したらそれぞれの味が出て面白そうですね(笑)



Commented by fusk at 2013-01-29 22:14 x
はしめまして。fuskと申します。
いつもA.F.0を楽しみに読んでいて。。。。時々笑い転げたりしています。
元気な方達って。

この本たち全部うちの本棚にあって、
ついでに言えば「小さな家の料理の本」も持っていて
原作を読んでいた時に中の料理を作ってみたかったので
同じ思いの人もいるのだなあと思って買いました。
もっと古いタイプの岩波少年文庫の小公女(昭和29年発行、170円)
メリ−ポピンズ、床下の小人達もあります。
アンやアリスの料理の本は無くて
こんな絵本?が出ていた時代、すでに私はかなり大人の年齢で(笑)
赤毛のアンは新潮文庫で読みました。
ああ 懐かしかった。
Commented by junko-hirotsu at 2013-01-30 00:56
昭和!なんか・いいですね~
わたしは少年少女文学大全集・・みたいなのが40冊くらい持ってましたが・・どーなったことやら。(実家は今はない)
クックロビン・・わたしはパタリロが先で~~あまりの本家の暗さに絶句しました!
ポーの一族もすきでしたね♪
Commented by yukarix1007 at 2013-01-30 08:14
黒やぎさん、おはよーございます!
昭和って、もうつい最近じゃなくなっているーーと改めて実感。その昔、昭和のナントカって言えば、美空ひばりさんなどの時代って思っていたけれど、我々の小中高時代も昭和の香り・・・なんですよねー。(黒やぎさん、年代あっています・・・???)
私、太宰治の大ファンだったんです。この絵、黒やぎさん作の版画かと思いました。
お宝本、発掘できてよかったですね!こういう思入れのある宝物、本当に特別!パディントンシリーズ、私は読んだことないけれど、色の褪せ具合とか、なんだかジーンとします。
Commented by 黒やぎ at 2013-01-30 09:11 x
komoさん、こんにちは~

お、komoさんはアンをお持ちでしたか。一時期、児童文学の関連本(主に料理)が続々と出た印象があって、確かくまのプーさんのお料理本もあったような。私はアリスだったわけですが、なぜアリスだったのか自分でもよくわかりません・・・

> インガルス一家
後ろのというと、福音館書店から出てる方ですね。私はTVシリーズから入って、福音館書店版は違和感なく読めたのが、続きの岩波書店版ではそれまで「父さん、母さん」だったのが「父ちゃん、母ちゃん」に変わって(翻訳者も交替)、ショックのあまり(笑)しばらく読むのをやめてしまいました。

アハハ、ニス作品渋いですか? 家庭科の宿題に出すような代物じゃないですよね~。夏休みの自由課題だったのですが、どうやらこの頃すでにハンドメイド熱は冷めてたらしいです(笑)。昭和シリーズ、私も興味あります! 同年代の方でも、意外と一人一人で違ってる気がするし、ほんと、それぞれの味が出そうですよね~。
Commented by 黒やぎ at 2013-01-30 09:14 x
fuskさん、はじめまして! コメントどうもありがとうございます♪

えっ、A.F.O.を楽しみに!?(汗) A.F.O.菌は感染力が強いから(伝染るんです♪)、笑い転げた後はうがい&手洗いをお忘れなく! でもお陰さまで、アフォかまして笑ってばかりいるので、免疫力が上がって無駄に元気です♪(いばるな)。目下の野望は「めざせ世界制覇★A.F.O.でお達者に」です(笑)。

fuskさんも同じ本をお持ちなんですね。何か楽しいなぁ、そういうのって。岩波少年文庫! インガルス一家シリーズの岩波版は岩波少年文庫ですし、うちの本棚は福音館書店と岩波書店の割合が高かったです。売上にずいぶん貢献したはず(笑)。メリーポピンズも確か岩波でしたよね? 何となく食わず嫌いだったのが、高校生の時に読んでみたらすごく面白くてハマりました。

いつも読んで下さっているとのこと、ありがとうございます。よかったら、またおしゃべりしに来て下さいね、お待ちしております♪
Commented by kuroyagie at 2013-01-30 11:54
junkoさん、こんにちは~

少年少女文学大全集って懐かしや~~~百科事典とならんで、一家に一台(?)だった印象が。うちには母親のだったか、1冊だけ「若草物語」が収録されたのがあって(見つけた当時すでにセピア色)、夢中になって読んだっけ。

ハハハ、junkoさんのクック・ロビン体験は順序が逆だったのねん。確かに本家は暗いよね~。だからこそミステリのモチーフにもなったんだろうけど。子ども向けってところが、また陰惨な感じ。

ポーの一族、私も好きでした~。萩尾望都さんの絵って、ちょっとバタ臭くてでも湿った感じがあって、ヨーロッパの暗~い雰囲気が伝わってくる気がしました(って行ったことなかったけど)。
Commented by nora9ra at 2013-01-30 12:08
クックロビン音頭で検索したら、wikiの次にYouTubeが(笑)
で、恐る恐る…。
むむむー。ケイト・グリーナウェイ好きとはどうしてもつながらないじょー。
でも黒やぎさんは黒いものがお好き、
これは疑いようがないってことはわかったわ!
数ある児童文学の料理本からアリスを選ぶところには、
今の黒やぎワールドの萌芽を感じるような? 
私も持ってたけど何の感慨もなくブックオフ行きでしたもん。
なんかやたらめったらスパイスとドライフルーツ使うパウンドケーキみたいなのとか作った覚えがあるんだけど匂いと固さが上級者向け?過ぎて、これ食べるの?むりっ!な代物だったような。
この本自体がブラックジョークだったりして?
Commented by kuroyagie at 2013-01-30 12:14
yukarixさん、こんにちは~

そうなんですよ、今や新卒の社会人は平成生まれ、昭和は遠くなりにけりです。
昭和か・・・・・・何もかも皆懐かしい(by 沖田艦長)
私は小も中も高も昭和ど真ん中ですが(笑)、yukarixさんはもしや尻尾の方は平成とか!? あ、でもお仲間ってことにしちゃえ!(おい)

ををっ、yukarixさんも太宰治好きなんですね! 私は社会人になってからハマりました。一番好きなのは「畜犬談」。あれは何度読んでも笑える~。えっ、黒やぎ作の版画!? いやいやいや、ちびっこの頃に彫刻刃でゴム版彫っててお手手をずさーーーっと切り裂いて以来、版画は見るだけと決めてます(ってそんなのばっかやんけ)。

パディントンはロンドンが舞台だから、きっと楽しめると思いますよー。毎回最後はドタバタで、でもイギリス独特の乾いたユーモアがあって、大人が読んでも面白いです。うちにあった本は相当劣化が進んでたみたいで、写真撮ろうと手に取ったら、背表紙にずぼっと指がはまって破けちゃいました・・・もはや遺跡レベルです。
Commented by kuroyagie at 2013-01-30 12:34
ノラさん、こんにちは~

ギャハハ、ノラさんクック・ロビン音頭検索したんだ~~~! 私なんて、「パパンがパン」と言われただけでパブロフの犬状態。ピンクレデーやパフュームの踊りは要特訓だけど、クック・ロビン音頭は体が勝手に反応します(笑)。

> 「黒やぎは黒いもの好き」説
根が清らかで純粋だから、正反対の黒いものに惹かれるのねん、ウフッ♪(どの口がそゆこと言う) ケイト・グリーナウェイや若草物語が本来のキャラ(キャラ言うな)ですから、オホホホホ~~~。

あの本から実際に作ったんなんて、すごいなぁ。一応レシピは出てるけど、本当に作ることは想定してない料理本という気がします。まさに本自体がブラックジョーク。だから捨てずに取ってあったのか!?
Commented by KAORI at 2013-01-30 20:51 x
大草原の小さな家、海底二万里等が写った画像の本全部持ってます(実家に)というか母が買って持っていて小さい頃それを読んだのですけど・・・。NHKの大草原の小さな家も見てましたよ。
Commented by 黒やぎ at 2013-01-30 23:19 x
KAORIさん、こんにちは~

さっき奥付見たら初版が70年代になってましたが、お母様ご自分のために買われたのですか!? JUKIの一件といい、ユニークな方だなぁ。お母様と本のお話したら、すっごく盛り上がりそうです(笑)。

KAORIさんもTVシリーズ見てましたか~。私はドラマ見てるうちに原作が読みたくなり、NHKに問い合わせの手紙を出したことがあります。今回の発掘で、その時のNHKからのお返事も出土しました(笑)。
Commented by masako at 2013-01-31 08:37 x
黒やぎさん、〇〇〇~♪

どして?どーしてどなたも第5コースのマッチョに突っ込まないのかしら。私もう、不思議で不思議で・・・。

そしてもう一つ突っ込みたいのは、クックロビン音頭の件です。
クックロビン音頭の元ネタは、マザーグースではなくて『ポーの一族』でそ。ここ重要。テストに出るから。
『パタリロ!』で『ポーの一族』の一場面を模したページを見た時は、
「もー様の世界が凌辱されてしまったーーー!」と絶望の淵に立たされたものです。その時の傷は、まだ癒えていないの・・・。
ここへ来て、その傷口にかんずりを塗り込められるとは思ってもみなかったわ・・・。よろよろ・・・(当分の間、立ち直れそうにもないわ・・・)。

あ、発掘本♪(もう立ち直った)
きっと、ちっこい虫がわらわらと動き回っていますね♪
クリームオブターターって!
クリームたっぷりのケーキの名前じゃなかったんだーっ(驚)!
まだ見ぬケーキ(見ないはずだよ)、憧れていたのに・・・。
ううっ・・・(こ、この傷口は相当深いわ)。
ひ、ひとつ賢くなりました。黒やぎさん、ありが豚・・・・・・。よろよろ・・・。
Commented by aki at 2013-01-31 12:59 x
こんにちはー。
いろいろと残ってましたねー!
今から買う本と昔読んでた本とでは、重さが違うように感じます(重量という意味じゃなくて)
私は黒やぎさんとは逆でアリス好きだったなー。
「大草原の小さな家」一度も見たことがないし、読んだこともないんです!!
今更読むには遅過ぎますかねー?

パタリロ!は分かります(笑)
ポーの一族は、存在は知ってるけど読んだ事ない。今更、悔しい思いをするなんて!!

masakoさんへ
何故、誰もマッチョマンにつっこまなかったか?
自分の記憶を辿るのに大忙しだったから!と推察いたしますー。(私もそうだけど、たいして出てこず)


Commented by kuroyagie at 2013-01-31 13:00
masakoさん、お〇〇〇〇は~♪

> クックロビン音頭
へーーーーーそうだったんだ! パタリロ!は花とゆめ、ポーの一族はコミックスで読んだけど、全然気がつかなんだ・・・・・・今日の今日までマザーグースが元ネタと信じて疑わなかったわ。びつくり。今度から昭和ネタを出す時は、事前にmasakoさんに裏をとっておかなくてわ。
古傷にかんずり塗り込めちゃってごめんなさいね~~~はい、これ使ってね、黒やぎお手製からしマヨネーズ。サービスで和からし増量しといたわ。オイルもたっぷり入れといたから、からし成分がお肌の真皮層までじわじわ届いて、いい仕事してくれると思うの。アテクシからの、ほんのお詫びの気持ちよ❤

> クリームオブターター
今調べたら、原語は「cream of tartar」で、tartarって歯石の意味もあるんだって。あとタルタルソースやタルタルステーキのタルタルもこのtartarだそうな。って、あらやだ、何だか教養がダダ漏れしちゃったわ、オホホ♪ ここ、テストに出すから!
クリームオブターターは今やKALDIでも売ってる(199円也)みたいだから、クリームたっぷりのケーキを焼くのよ、ほれほれ~~~!

Commented by kuroyagie at 2013-01-31 15:22
akiさん、こんにちは~

発掘ではこれの何倍もの本が出土して、えらいこっちゃでした。残した本は、長年にわたって何度も読み返したものばかりで、まさに重さが違う本です。アリスは、よく考えてみたら原作をきちんと通して読んだことないかも・・・有名すぎて読んだ気になってたのかなあ? それなのになぜ料理本を買ったのか、我ながら謎です。

えっ、大草原見たことも読んだこともない!? そうなんだ~でも、TV放送とか何かきっかけがないと接点がないまま、ということありますよね。私も赤毛のアンシリーズは未読だし。うーん、いつ読んでも面白いとは思うけど・・・私は子どもの頃は「父さん」が理想の父親だったけど、関連本などから察するに、ひとところには留まれない性分だったらしく、今読むと「あれじゃ母さんは苦労したに違いない」とか「サラリーマンは務まらんだろうて」とか、黒い読書感想が湧いてくるのでした(笑)。

> パタリロ!
そうそう、akiさんはらっきょう部隊発見の功労者だもんね!(笑) クックロビン音頭がポーの一族のパロディだったとは、私も知らなかったわー。ありありと覚えてるのは、「パパンがパン」のお手手のカットだし(笑)。
Commented by masako at 2013-01-31 19:15 x
akiさんでないの~♪

そっかー、「皆さん自分の記憶を辿るのに忙しくて、マッチョをスルーした説」ね。なるほど~、納得しました!
あのマッチョ、私にしか見えていないのかと思って少し怖かったんだけど、これで安心しました。akiさん、ありがとう。

あのね、私だって自分の記憶を辿っていたのよー。
でも、あのマッチョを見てしまったら、自分の過去なんてどうでもよくなってしまって。
黒やぎさんは、高校生の時には既に筋肉スキーだったという事でしょう?筋肉にニスを塗って作品にしていただなんて、マニアの域よね。
そして当然の成り行きとして、内村航平スキーとなったのねー。
黒やぎさん、筋肉スキー歴何十年なのかしら、とか考えたらねぇ・・・。
黒やぎさんは、ヲトメな物を愛するお方でもあるでしょう?
人間って、奥深いわ・・・。


筋肉スキーさん

イラスト、和田誠さんのイラストに似てますよねー。
太宰治が特に。でも違うっぽいですね(どうでもいい情報だな!)。
クリームオブターターの解説、ありがとうございました。
とってもお便強になりました❤これでテストも安心♪
Commented by aki at 2013-02-01 07:58 x
masakoさんへ
黒やぎさんは、筋肉スキーに大受けしてしまった!!
そうかー、そうだったのかー。
「花とゆめ」にも若干マニアのかほりが、、。あ、私も読んでましたよ(笑)
Commented by maitin at 2013-02-01 08:09 x
え~っと、え~っと、私その頃の記憶がまだ当時お子ちゃまだったためか、はっきりしなくて・・・。本に関しては「パタリロは読んだことある!」ってくらいしかコメント出来ないんですけどね、えへ♥

それで、マッチョな切抜きや鳥の切抜きについてなんですけど・・・
masakoさんによると黒やぎさんは若い頃からマッチョ好きでいらしたんですね~~~!
つか、この切抜きを先生に提出する時、ヲトメな黒やぎさんは恥らわなかったのか!?ということが、すごく気になるんですけど~。
先生「まぁ、黒やぎこさん!これは??」
黒 「・・・マッチョな男性です。」
先生「・・・あなたって人は~~~~!」
という事にはならなかったのでしょうか・・・。黒やぎさん、ヲトメ育ちなだけに気になる~!
あ、とりさんの切抜きは、細かい枝まで丁寧に切り抜かれていて、すごい!
パッチワーク作品といい、やっぱり黒やぎさん手先が器用なんですね!
Commented by kuroyagie at 2013-02-01 14:17
ヨロヨロ・・・masakoさんアーンドakiさん、こんにちは・・・(←慣れない遅寝早起きでヘトヘト)

ねーねー、アテクシどうして皆様がマッチョNo.5に反応するのか、全然わかんないんですけど! これって突っ込みどころなの? どこが?? 「巨人の星(と大リーグボール養成ギプス)」見て育ったから、筋肉に萌えない体質になっちゃったのかちら。北斗の拳やビバンダム(ミシュランマン)見ても何も感じないし。そんなアテクシが筋肉スキーとな!? 鳥肉はスキーだけど(砂肝ラブ❤)。あ、内村航平君もね♪

そうそうmasakoさん、黒やぎスペシャルは「和からし」じゃなくて「からしマヨネーズ」だから! オイルが加わることで、初めてからし成分がお肌の奥深くまで浸透するのよ。和からしだけじゃ、せいぜい角質層止まりだからつまんないわ(え?)。さらに卵を入れて乳化させることで、傷口の表面に広~く伸ばせて、からし成分が長く留まるよう設計してあるの。masakoさんたら、まだまだ黒さが足りないわね、ちっちっちっ。ここもテストに出すから、よくさらっておくように! それと、お便強もいいけどあんまりリキむと血管が切れるから、ほどほどにね♪
Commented by kuroyagie at 2013-02-01 14:18
まいち~ん・・・・・・(←まだ疲れてる)

えっ、ちびっこすぎてどの本も読んだことない!?(不機嫌) ああそうですか、どうせアテクシはすでに物心つきまくりでしたよ、ふんなにさ、キーーーーーッ!(←必殺ひがみプレイ)

だーかーらー、マッチョ好きじゃないっつーの。ヲトメな女子高生(当時)黒やぎが恥じらわなかったかって? えーーー、なんで恥じらうの、だってちゃんとパンツはいてるじゃん(そこか)。何の疑問もなく提出して、普通に返ってきましたが何か?

> 黒やぎは手先が器用
やっといいこと言ってもらえた~(笑)。そうそう、この頃は「手先が器用キャラ」で売ってたから。通信簿の備考欄でも「粘り強い性格」って誉められたし(そこ、笑うんじゃなーい!)
Commented by fusk at 2013-02-02 00:56 x
このコメント欄。どんどんハイテンションになってきますね(笑)
私は大きすぎて?、パタリロを知らないんです。
漫画 劇画世代と違いまして。(宮崎のアニメは好きです)
ついでに言うなら、
映画もバックトゥザフィチャーも隣のトトロもETもラストエンペラーも指輪物語も本で読んだって言うと変な顔をされますけれどね。
黒やぎさんの他の発掘本もぜひぜひ披露して下さい。
インガルス一家の話は大人になっても充分楽しめるし。
バーネットの小公女や秘密の花園は新潮文庫版の方が訳者が伊藤整と龍口直太郎なので大人向け?
Commented by masako at 2013-02-02 09:20 x
黒やぎこさん、ナイスバルク!

ああ~、ごめんなさい、すみません。
黒魔術で作ったのは「からしマヨネーズ」でしたね。
だって「からし」じゃなくて「和からし」ってとこが黒くて反応してしまったんです。ああ、お願い、もう間違えないから、その杖振らないで~っ!

・・・で。
黒やぎさん、貴女まだご自分の事がおわかりにならない。
黒やぎさんは、筋肉スキー&ギャップ萌えなんです。
北斗の拳やミシュランマンに萌えないのがその証拠!
雛系の顔&マッチョなボディのコンビネーションに萌えるんですよ、
貴女って人は!

fuskさん、はじめまして!
fuskさん、大きなお姉さんなんですか?
私もか~な~り、キてますよぅ?
私達が子どもの頃に読んでいた本は、日本語がとっても綺麗でしたよねー。でも私、大きくなったらこんなになっちゃった。てへっ♪
Commented by kuroyagie at 2013-02-02 21:24
fuskさんこんにちは、ハイテンションなコメント欄にもついてキてくださいねー!(笑) ところで、fuskさんのお名前どこかでお見かけしたような気がしていたのですが、idyllさん宅であることが判明。改めまして、拙宅でもどうぞよろしくお願いします(ぺこり)。

fuskさんはまず活字から入るタイプ? 私は指輪物語は原作を先に読んだのですが、ずいぶん地味な作風だな~と思っていたら壮麗豪華な映画になって、見た時はひっくり返りました~。

発掘本はあまりに量がありすぎて、絞って絞ってこれだけ残したんです。あとはオリンピック関連本とか体操&フィギュアの大会パンフとか、オタクなブツばかりで。あ、インガルス一家の家系図もあった(笑)。「秘密の花園」は岩波版で読みましたが、新潮版も面白そうですね。この本も大好きで、妄想爆発させながら何度も読み返しました。
Commented by kuroyagie at 2013-02-02 21:31
masakoさん、こんにちは~。
いやぁ、「ナイスバルクとは!?」ってしばし考えちゃったわー。相変わらず酸欠にさせてくれるわね~~~masakoさんたら、何でも知ってるな!

> からしマヨネーズ問題(笑)
わかってくれればいいのよ~(杖下ろした)。ついでに言っとくと、オイルは粘度の高いなたね油、卵は名古屋コーチンの産みたてプリップリよ♪ でね、今はかんずりドレッシングを開発してるところ。オイルとかんずりの黄金比率を導き出すのが難しくって。masakoさん被験者になってくれない?

> 筋肉スキー&ギャップ萌え
そ、そこまで言うならそうなのかも???(意外と弱気) えーとつまり、裏マッチョスキーってことかちら?(聞くな) 知らなかったわ~~~人って案外自分のことはわかってないものねん。忘れないうちに黒山羊革の手帖の自己啓発コーナーにメモしとかなきゃ(ガサゴソ)。
Commented by yukarix1007 at 2013-02-03 08:04
はーーー酸欠になった人、ここにもいるよ~。
あ~~おもしろかった!!

masakoさんのおもしろ発見!参りました!

えっと~なんで戻ってきたんだっけ・・
あ、そうそう、小中高、私もど真ん中!そして確か、その後も引っかかっているよ❤そして、私、太宰ファンと言っておきながら、黒やぎさんのお気に入りだったという「畜犬談」、読んでいないかも・・・。キコキコしときます♪ 記録しておいていつか絶対読みますね!私が好きだったの、「こたつは魔法のハコ」だとか、「近眼の私はめがねをはずすと世界がきれいに見えるから好き」とか、そういう感じのお話。(題名忘れてしまった)
あとね、パタリロー、当時とても恐怖感を感じていました。だから確か「花とゆめ」にも近づけなかった(苦笑)。
Commented by cotorisuki at 2013-02-03 13:29
こんにちは〜。ノラさんところから飛んでまいりました〜。
ローラ・インガルスのシリーズの写真、実家の本棚そのまんまです…汗。わが家もテレビドラマから入り、原作本が「寝る前に母に読んでもらう本」でした。『農場の少年』まで読んで、少年少女文庫は自分で読んだのですが、ほんと「母さん」が「母ちゃん」になって「えええ〜!」でした。
「この時代は今のように『お父さんお母さん』ではなく『父ちゃん母ちゃん』が普通でした」みたいな説明が最初にありましたよね。

あ、肝心のアリスのお料理本は、これともうひとつB5判変型のを持っていました。記憶違いかもしれませんが、著者は石井好子さんだったような…。
『アリス』大好きだったのです。そこから金子国義に走り、アツキオオニシを着つつ(あれって今思えば元祖ゴスロリですよね…)、富士見ロマン文庫とオリーブとビックリハウスを読み、YMOとアッコちゃんを聞く小中高時代でございました。
Commented by cotorisuki at 2013-02-03 13:31
(承前)太宰は…恩師その1が太宰研究の第一人者…のはずなのですが、不祥の弟子は「うう、わからん…」で止まっております 汗。同様にわからんのが漱石なのですが、わからんと言いつつも岩波の全集の注釈を書いたりしているので、研究者というのもテキトーなものでございますね(違)←嘘です、わたくし以外の研究者はもっとちゃんとしています わたくしの本当の専門は怖くて言えません 汗。

そしてオリンピック! いちばん気合い入れて見たのは84年のロサンジェルスです。女子体操はレットン一色!という感じでしたが、わたくしはルーマニアのアガケ推しでございました。
そういえば、フィギュアの話題でプルシェンコが出てきたときには「Sex Bomb」の動画が脳内自動再生されてしまいました 笑。
…いったいなんの話でしたっけ 汗。失礼いたしましたっ!
Commented by kuroyagie at 2013-02-03 20:34
yukarixさん、こんにちは~
酸欠ですって、アラ大変! ささっ、深呼吸して~~~ヒッヒッフー。

でもねyukarixさん、他人事みたいに言ってるけど、貴女まだご自分の事がおわかりにならない。
yukarixさんは、まいちんと並ぶナチュラル系オモシロスギーなんです。
「ちくわ半分ナナメきりが器と顔の角度にぴったり」とか「一本もの」とか、素でつぶやいてあのmasakoさんを酸欠にさせてるのがその証拠!(その後のフォローにも抱腹絶倒)
大真面目な発言&必殺お笑い酸欠技のコンビネーションがおもしろすぎるんですよ、貴女って人は!

をを、yukarixさんも昭和ど真ん中世代だったのねん♪ んで、好きな太宰作品は・・・・・・「こたつは魔法のハコ」?「近眼の私はめがねをはずすと世界がきれいに見えるから好き」?? そ、そんな今風おされなタイトルのあったっけ???とぐるぐる考えてたら・・・・・・題名ちゃうんかーい!(笑) ちくわぶ一本ものとかパタリロが怖いとか、yukarixさん奥が深いわ・・・・・・

Commented by kuroyagie at 2013-02-03 20:35
えっ、コトリスキーさん!? ひゃ~~~びつくりでございます!(←うつった) えと、遊びに来てくださってありがとうございます♪

そうそう、インガルス一家シリーズの文体激変は衝撃でした。「長い冬」読んだら、あの上品な母さんが父さんに「おまえさんらしくないがね」(←名古屋人?)とか言ってて、そりゃもうショックで。コトリスキーさんはアリスがお好きだったのですね。んで、その後は金子国義に走り、アツキオオニシを着て、富士見ロマン文庫を読み・・・・・・って、この辺りから「あなたの知らない世界」でございます~(笑)。

太宰に漱石とは、コトリスキーさんはどっぷり文学畑のお方ですか??? え、本当の専門は別なんですか? 何かちら・・・・・・えーと、文鳥研究?(笑)

うわー、ここでアガケの話題が出るとは!(嬉涙) 前年の世界選手権の時はサボーと並ぶルーマニアのエースだったのに、ロスオリンピックでは絶不調で、見ていて痛々しかったです。ユルチェンコ選手も不参加だったし、ロスはいろいろ不完全燃焼でした。プルプルの筋肉スーツもよく覚えてますよー。何だか嬉しいなぁ。私も改めてそちらにお邪魔させていただきますね。
Commented by fusk at 2013-02-04 02:56 x
はい。idyllさんから参りました。
私は元大阪人ですから本来 突っ込みは得意なんです。
大阪人が2人よれば漫才になる。。。。そのままで。
(黙って立っていれば、一見大人しい奥様風なとこもあるのですがって。自分で言うのだから。。。。疑わしい?笑)

で、どっちかと言えば男子は草食系よりマッチョの方がいい。
情け深くて、心優しいマッチョが好きです。
体育系はテレヴィで見るだけなら。
体操でも、サッカーでも美しいとは思いますが、食卓にご一緒するのはちょっと かなんなあ。
Commented by miyocom at 2013-02-04 11:30 x
www~!
Commented by kuroyagie at 2013-02-04 12:33
fuskさん、こんにちは~

をを、fuskさんは元大阪人なのですね(確か、今はフランスにお住まいとか)。なるほろなるほろ、fuskさんは一見大人しい奥様風、実は突っ込みが得意な生まれながらの漫才師、と(キコキコ♪←黒山羊革の手帖にメモ←っておい!)。そういう方は大好物です(笑)。masakoさんも歓迎してくれてまーす。

情け深くて心優しいマッチョ・・・いいですねぇ。体操選手は小柄な人が多く、筋肉のつき方もモリモリ系ではないので、実物見ると意外と華奢だったりしますよー。ごはんを一緒に食べるのは・・・どうだろう? よく考えてみます(笑)。
Commented by kuroyagie at 2013-02-04 12:34
miyocomさん、史上最短のコメントありがとう!(笑)
免疫力上がったところで、お互い今日も1日頑張ろう~!
Commented by KAORI at 2013-02-04 21:21 x
大草原の小さな家 は母が自分の為に買って読んでたものだと思います。子供の頃に薦められて読んだ記憶があります。
指輪物語やナルニア国物語も読みましたが大草原の小さな家が一番記憶に残っています。

ドラマも初回放送なのか再放送なのかわかりませんが…。
ところで、会社にパタリロ似た人がいますよ(^皿^)
本人に言ったら「よく言われる」といってました。
50歳くらいの方なんですが、体型髪型ともにパタリロです。
実際のパタリロは今何歳くらいかな~。(笑)
Commented by kuroyagie at 2013-02-04 23:44
KAORIさん、こんにちは~

お母様ご本人がお好きだったら、大人になってからもいろいろ話ができて楽しそうですね。私はナルニア国は読んでないんです。ゲド戦記も読んでないし、結構ごっそり抜けてます。その頃TVとか映画とかあったら、違ってたかも・・・そういう意味では、大草原とは幸福な出会いでした。

なぬーーーっ、会社にパタリロ似の方が! しかも「よく言われる」て!(爆笑) それはあれですか、体型はぽっちゃり、髪型は天然パーマで、色が白くて、お口は「ふにゃ~」としてらっしゃると!? みみみ見たいかも(おい)。んで、目の前で「パパンがパン」って手拍子したいです(こらこら)。
Commented by cotorisuki at 2013-02-05 00:37
アガケは可愛らしかったですね、本当に。
翌85年のユニバーシアード@神戸、負傷欠場というのは本当に残念でございました…ワールド記念ホールの近くを通るたびに「ああ…」と思い出してしまいます。

わたくしは、スポーツ観戦ではサッカーが一番好きなのですが(84年メキシコ大会の「マラドーナの5人抜き」の入ったビデオは実家から持ち出していたので、今も手元にございます)、あのころのスポーツの話をすると、うっかり「西ドイツ」などと言ってしまって、若いひとにけげんな顔をされてしまいます…汗。

プルシェンコの肉襦袢(?)、テレビで最初に見たときは本物の筋肉かと思っておりました(アホ)。「やっぱり4回転トウループ-3回転トウループ-2回転ループなんて飛ぶにはこれだけの筋肉がいるのねぇ…」と 笑。

あ、それから「眼鏡を外して見る世界が好き」は『女生徒』、「こたつは眠り箱」は『千代女』ではないかと思います。太宰は死後50年をこえているので、ネットの「青空文庫」で読めるはずでございます。
Commented by kuroyagie at 2013-02-05 10:59
コトリスキーさん、こんにちは~

もしかして、神戸ユニバ観に行かれたんですか!? 実は今回の発掘では古~いビデオも出土しまして(笑)、つい先日見たばかりです。サボーにユルチェンコ、ビロゼルチェフなどなど、出場選手の豪華なことキラ星のごとしで(ビチェロワも出てましたね)、一人コーフンしておりました。

メキシコ大会もフォローしてらっしゃるとは、筋金入りのサッカーファンですね! 西ドイツ・・・わかりますわかります、私の頭の中の世界地図もソ連に東西ドイツ、チェコスロバキアのまま止まってます(笑)。プルシェンコも、ソ連の選手育成システムの最後の世代といえますよね。

太宰作品のタイトルありがとうございます! あのヒントですぐわかるなんて、コトリスキーさんすごすぎー(←なんちゃって脚韻を踏んでみました)。早速yukarixさんにお知らせしなくっちゃ♪(見てるかな?)
Commented by cotorisuki at 2013-02-06 01:34
いえいえいえいえ、滅相もない! どうせテレビで中継するだろうから…と思って、チケットを取るなんて思いつきもしないティーンエイジャーの懐具合でございました 泣。
古いお宝ビデオも、そのうちに再生機器がなくなってゆくのでしょうか…。絶頂期のユルチェンコ、鳥肌が立つほど体のキレが素晴らしいですよね(ぽや〜ん…)。
(そして昨夜寝入りばなに「あれ、わたくし間違えたかも!」と思っていた部分、やっぱり間違えておりました。ワールドカップメキシコ大会は86年でございます。ああ恥ずかし)
静岡ほどではありませんが、少年サッカーの盛んな地域に住んでおりましたので、小学生でも「野球よりサッカー!」だったのでございます。
今もJリーグや日本ナショナルチームにはほとんど興味がなく、たまに試合を見ると「あらー、日本人でここまでできるようになったのね。後生畏るべし」と驚きます。
ワールドカップで応援するのは、プラティニ時代からずっとフランスチームです。ジズー引退以来の衰退ぷりに、極東でひとり頭を抱えております…。
Commented by kuroyagie at 2013-02-06 12:30
コトリスキーさん、こんにちは~

あの試合はTVで見ても面白かったですよね~。ユルチェンコの床運動にはうっとりでした。うちのビデオデッキもいい加減くたびれてきて(時々変な音がする)、出土したビデオを見終わるまで持ちこたえてくれるか、ハラハラしてます・・・

コトリスキーさんはフランスのサッカーがお好きなんですね。うーん、確かにJ-Sportsでもプレミアリーグやブンデスリーガは毎週のように放送されてますが、フランスの試合は見かけたことないかも。つい最近ワールドカップで優勝したのにと思ってたら、そんなに最近じゃありませんでした・・・
Commented by yukarix1007 at 2013-02-08 06:36
黒やぎさん、ご連絡をありがとうー!
コトリスキーさん、情報をありがとうございました!ネットの青空文庫の存在をしりませんでした。こういうのとってもありがたいですね。これから見てみますね。で、「女生徒」の文庫本は手元にありましたので(ヤッター)紙で読めます!

黒やぎさん、気をつけて楽しい旅を~(あ、ご出張でしたねー)。いってらっしゃいませ❤どどすこ。
Commented by kuroyagie at 2013-02-11 00:21
yukarixさん、帰ってきました~~~どどすこたい。
わざわざ来てくれてありがとう。yukarixさん独特の表現が斬新で、私ももう一度読んでみようと思いました。
コトリスキーさんも、改めまして情報ありがとうございましたー!
by kuroyagie | 2013-01-29 12:32 | いろいろ | Comments(42)

永遠のソーイング初心者 黒やぎが綴る、縫い物の記録&時々その他。夢は桃やぎ服量産。


by kuroyagie